岡山真愛ちゃん虐待事件

船橋誠二生い立ち「いじめられっ子だった」親から虐待の過去も

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岡山市の一軒家に住む西田真愛(にしだまお)ちゃん(当時5歳)が母親・西田彩(にしだあや)容疑者(34)の交際相手である船橋誠二(ふなはしせいじ)容疑者(38)から信じがたい暴行、虐待をされて亡くなった事件。

船橋誠二容疑者について関係者証言等をもとに、家族や学生時代、就職、結婚など見えてきた生い立ちについてお伝えします。

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船橋誠二生い立ち「家族は厳しい父親と優しい母親」「4人兄弟の末っ子」

新たに妻子持ちであることが分かった船橋誠二容疑者。子供への虐待癖があるにもかかわらず、その矛先は自分の子供ではなく不倫相手・西田彩容疑者の娘である真愛ちゃんでした。

真愛ちゃんを椅子の上に置いた鍋の中に入れて上半身に霧吹きで液体をかけ、扇風機の風を当て続けるなどの異常すぎる暴行を繰り返していたとし、「鬼」「悪魔」「人間じゃない」と世間からは怒りの声が集中しています。なぜこのような鬼畜行為をする人間になってしまったのか。船橋誠二容疑者にはいったいどのような生い立ちがあるのでしょうか。

  • 名前:船橋誠二(ふなはしせいじ)
  • 年齢:38歳
  • 住所:岡山県岡山市南区築港新町2丁目
  • 職業:内装工
  • 容疑:強要

 

船橋誠二容疑者の実家の近所に住んでいて、幼い頃からの船橋誠二容疑者をよく知るという人物からの証言です。

「誠二くんは4人兄弟の末っ子で、一番やんちゃな男の子でした。誠二くんのお父さんはとくに厳しい方で、よく誠二くんだけを執ように叱っていましたね。何時間も外に出して立たせておいたりして、ちょっとやり過ぎなんじゃないかなと思うことも多々ありました。

お母さんはとても優しくて穏やかな方でね、お父さんがいない時間は子どもたちと本当に楽しそうにしていましたよ。でもお父さんが帰って来るとまた虐待のようなことがはじまって…

お母さんは何とか助けてあげたかったのでしょうけど、お父さんが絶対に逆らえないような存在だったみたいですね。」(60代女性)

母親西田彩容疑者の子供は真愛ちゃんを含めると4人いることが既に特定されています。この証言が事実なら、船橋誠二容疑者は4人兄弟の末っ子で、まさに真愛ちゃんと同じ立場にあったことが分かりました。

しかも幼少期、自分だけが父親から虐待されていた…。

西田容疑者にはほかにも子どもが数人いますが、船橋容疑者は「きょうだい」のうち、真愛ちゃんのみに執着し、日常的に虐待をしていたと見られています。

――RSK山陽放送

船橋誠二容疑者が西田彩容疑者の他の子供には手を出さず、真愛ちゃんだけに暴行を繰り返したのは自分の過去と重ねていたのかもしれません。


船橋誠二生い立ち「学生時代はいじめられて高校中退」

船橋誠二のほう、築港新町2丁目らしいけど、福南中の38歳~39歳でそんなやつおった?誰か知ってる人おらん?

船橋誠二容疑者の自宅は岡山市南区築港新町2丁目です。

もしこの住所が船橋誠二容疑者の実家なら、中学校は岡山市立福南中学校となります。

爆サイに上記書き込みをした人物は福南中の出身なのでしょうか。同級生っぽいけど「船橋誠二」と言う名前には聞き覚えがなく、「誰か知ってる人おらん?」と書き込みをしたのでしょう。

この問いに対する返信は今のところ見られません。よって、福南中学校は船橋誠二容疑者の出身中学校でない確率が高く、そうすると「岡山市南区築港新町2丁目」は実家ではないということになります。



船橋誠二は高校中退。
いじめられてたんだって。

ツイッターに書き込まれたこちらの情報によりますと、船橋誠二容疑者は高校を中退したとのことです。いじめを苦に登校拒否になり、中退に追い込まれたのでしょうか。

学生時代にいじめを受けていた人物がやがて大人になると、当時の反動で自分よりも弱い立場の子供や女性などに暴力を振るうようになるという話はよく耳にします。高校時代いじめっ子に何の抵抗もできずやられっぱなしだった船橋容疑者はずっと、「悔しい」「やり返したい」という思いを胸の内に抱えていたのでしょう。

その腹いせが自分よりも圧倒的に弱い立場の真愛ちゃんに向けられていたのだとしたら、本当に最低です。

追記:

「不良というのではなくて、明るくて、子どもらしいいたずらをやる子だった。女子のスカートめくりをやって、先生に殴られていました。でも、人気者で友だちは多かったし、異性にも人気はありました。あんな酷いことをするなんて信じられない」

週刊女性PRIME

小学校の同級生証言によると、船橋誠二容疑者は人気者で友達も多かったし女子からも人気だったということです。さらに、中学生になると成績は普通だが、スポーツ万能で目立つ存在だったことも事実として分かりました。

しかしながら高校生以降の船橋誠二容疑者の実態はいまだ明らかになっていません。人気者で目立ちたがり屋の船橋誠二容疑者は高校に進むと何か友人トラブルにでも巻き込まれたのでしょうか。

また高校以降の事実については分かり次第追記します。

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船橋誠二生い立ち「友人は一人もおらず孤立していた」

船橋は基本無口でいつも人を睨みつけるように威嚇してるっていうか…。だから友達は一人もいなかったですよ。完全に孤立していました。それで態度が気に入らないってクラスの強い奴が文句付けるようになって、いじめがはじまったんですよね(同級生証言)

中学の卒業アルバムには笑顔で写る船橋誠二容疑者ですが、同級生の証言によると、普段このような笑顔を見せることは一度もなかったということです。一重で釣り目の船橋容疑者の睨みつけるような表情には近づく友達も一人もおらず、クラスでは完全に孤立していました。

やがていじめを受けるようになったという船橋誠二容疑者は、「いつかやり返す」そのような思いをため込んでいたに違いありません。


船橋誠二生い立ち「彼女はいつも複数人」

誠二は3股、4股は当たり前(知人証言)

付き合ってる時にたまたま私の友達とイチャイチャしてるのを目撃しちゃって…速攻別れました。その数日後にはその友達も「浮気されてた。別れてきた」って、めちゃくちゃ泣いてましたね。あいつ、最低ですよ。(元カノ証言)

社会人になってからは船橋誠二容疑者の女好きの本性が爆発。彼女は常に3人や4人いたといいます。それも本当に好きになって付き合うのではなく、「女はおもちゃ」という扱いでとっかえひっかえしていたと言いますから本当に最低です。

不倫相手だったと判明した西田彩容疑者に対しても本当は何の恋愛感情もないのでしょう。西田彩容疑者の自宅に数年通っていた目的は真愛ちゃんなのですから…。

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船橋誠二生い立ち「結婚後も女癖の悪いDV男」

捜査関係者によりますと、船橋容疑者は、岡山市南区で妻子と生活していたにもかかわらず週に2~3回の頻度で西田容疑者の家に通っていて、寝食をともにしていたということです。
また、船橋容疑者のスマートフォンからは、暴行を裏付ける画像などが複数残されていることがわかっています。
RSKの取材に応じた船橋容疑者の妻は、憔悴しきった様子で「起きてしまったことなので、償っていくしかない」と重い口を開きました。

RSK山陽放送

船橋容疑者は岡山市南区築港新町2丁目の自宅で妻子と生活していたことが分かりました。妻子があるにもかかわらず週の半分は西田彩容疑者の家に通っていて寝食を共にしていた。つまり西田彩容疑者とは不倫関係にあったということになります。

この時点で信じられないくらい最低な男と言うのが重々分かります。自分が子供の親であるという認識は欠片もないのでしょう。

取材に対して船橋誠二容疑者の妻は、「起きてしまったことなので、償っていくしかない」と話しました。離婚してしまえば赤の他人、何の関係もないはずなのに、まだ婚姻関係にある船橋容疑者の妻は「償っていく」とこんな男のために責任を感じているのです。

女癖も悪いよ

良く知ってる人物だから

誠二の奥さんかわいそうだよね。
こいつの女癖の悪さに絶対気付いてるし、泣いていたって聞いたし。

周りから「女癖が悪い」と有名だった船橋誠二容疑者は、結婚して子供が出来てからも女遊びを常習していたのでしょう。爆サイに書き込まれたこのコメントの通り、本当に奥さんがかわいそうです。まだ子供が小さいならば、ワンオペ育児はただでさえつらいのにそれに加えて旦那の夜遊びにも悩まされ、精神的におかしくなってしまうはずです。

こんな酷い男となぜもっと早く離婚しなかったのかと、はたから見たら単純に疑問に思ってしまいますが、子供の為を思ってだったのか、妻にはまだ夫への愛情があったのか、はたまた船橋容疑者が世間体を気にしていたのか。そこには当事者にしか分からない理由があったのでしょう。

岡山県岡山市で西田真愛ちゃんに虐待を加えた罪で、西田彩容疑者と交際相手の船橋誠二容疑者が逮捕されました。

船橋誠二容疑者について調査をした所、既婚者であり、妻子持ちだったことが発覚しました。

更に、自分の子供に対しても殴る蹴るの暴行をしていた噂が新たに発覚し、元々殴って性処理をする嗜好であることが判明しました。

またこちらの爆サイコメントによると、船橋誠二容疑者は自分の子供に対しても殴る蹴るの暴行をしていたといいます。それも子供に暴行することが船橋容疑者にとっての快楽要素で、その様子を動画にとっては自慰行為に及んでいたというのです。船橋容疑者は想像をはるかに超えた変質者、変態、変人です。

追記:

取材を進めると、船橋容疑者には妻はもちろん、3人の子どもまでいた。ひとりの子はすでに成人、もう2人はまだ小学校低学年だという。つまり、船橋容疑者と西田容疑者とは不倫関係にあった。

「妻なら、なんとなくですが、わかりますよ。でも、毎月、毎月、きちんとうちにはお金を入れていましたし、相手のほうへお金を持ち出すようなことはしていませんでしたから。また、うちでは子どもを虐待することなんてなかったし、子どもにとっては、いいパパでした。家庭的にも、仕事的にも何も問題はありませんでした」

週刊女性PRIME

船橋誠二容疑者の子供は3人と判明しました。

  • 1人目:すでに成人
  • 2人目:小学校低学年
  • 3人目:小学校低学年

妻の証言によると、船橋誠二容疑者は自分の子供には虐待死するような事実はなく、3人の子供たちにとってはいいパパだったといいます。よって上記の「自分の子供にも暴行していた」という内容の書き込みはデマと分かりました。

また、妻は中学時代に船橋誠二容疑者が所属していた陸上部の1つ上の先輩だったことも分かりました。船橋誠二容疑者は現在38歳ながら1人の子はすでに成人しているとなると、18歳以前には子供が出来ていたということになります。


船橋誠二生い立ち「就職先は内装工で真面目でいい子と評判」

船橋誠二容疑者の職業は「内装工」です。

「一緒に仕事をしたことがある人が言うには、”真面目に働いているよ”って、”いい子だよ”っていうのは聞いている」(船橋容疑者宅の近所の人)

船橋誠二容疑者は、職場では”変態”と言う裏の顔は一切隠して真面目に働いていました。「いい子だよ」と言われるほどですから、話し上手でコミュニケーション能力は優れていたのでしょう。それは女性を次々と自分のものにする手段と通ずるものがあります。

内装工とは?

建物に関する仕事というと、建築士や大工をイメージする人が多いかもしれません。しかし、建物の内装の仕上がりに大きく携わっているのは、「内装工」と呼ばれる仕事です。

内装工とは、建物の最終仕上げである内装工事を行う職人のことを指します。内装の仕上がりは、建物内の雰囲気やクオリティを左右するため、建築やリフォームにおいて大きな役割を果たします。新築工事やリフォーム時だけではなく、賃貸マンションやアパートの原状回復を行う際にも内装工事が必要です。

内装の方法は材料やメーカー、色などによって多岐にわたり、建築基準法や消防法により使用する材料や施工の仕方も変わってくるため、それぞれが専門領域に分かれています。例えば、壁紙を専門とするクロス職人や、ボード張りを専門に行うボード張り工など、内装と一言でいってもさまざまな分野があります。
内装工は、そうした内装に関する専門分野をすべて行うことができる仕事です。

https://houseclinic.co.jp/column/2998/

内装工というと、学のないいい加減な人間でも務まるいわゆる土方のようなイメージを持つ人も多いようですが、そうではありません。内装工は建物の仕上がりに大きく携わる責任ある繊細な仕事なのです。

専門知識も多く必要であり、努力することや向上心もなければやっていけません。もし船橋誠二容疑者が高校を中退後すぐに内装工に就職していたとして今日まで続けているというなら、船橋容疑者は38歳ですからかなりのキャリアということになるでしょう。

誠二何やってんだよ⤵
同姓同名であってくれよ⤵

twitterにこのように書き込んだ人物は船橋誠二容疑者の職場の同僚かもしれません。ニュースで報じられているような人物には全く見えなかったのでしょうね、船橋容疑者に失望し、信じられない様子です。「仕事はどうするんだよ」「これから部下への指示は誰がやるんだよ」そのようなメッセージを送っているようにも見えます。

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船橋誠二生い立ち「不倫相手西田彩を完全支配していた」

船橋誠二容疑者の自宅から西田彩容疑者の自宅まではおよそ10km、車で20分の距離にあります。

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一昨年末に岡山県に引っ越してきたという西田彩容疑者ですが、特定情報によるとその以前は広島県に住んでいたようです。全く地元でない西田容疑者と、岡山県が地元の確率が高い船橋誠二容疑者が昔からの知り合いのはずもなく、ましてや西田容疑者は無職の為知り合いからの紹介ということも考えにくいことから、2人は出会い系で知り合ったと考えるのが無難です。

EXILEの岩田剛典さんの大ファンで、イケメン好きという西田彩容疑者。パッと見イケメン要素のある船橋誠二容疑者に最初に声を掛けたのは西田彩容疑者だったのかもしれません。離婚して4人の子供たちを一人で育ててきた西田容疑者は身も心も疲れ果てていて、イケメンに飢えていたのでしょう。

誠二は完全にロリコン。携帯には幼い女の子の画像がたくさん入っているのを見たことがあります。(船橋容疑者の友人)

ロリコンの船橋誠二容疑者は、西田彩容疑者に幼い子供がいると知って喜んで近づいたのです。実際に会ってみると、真愛ちゃんの顔がどタイプだった。だから真愛ちゃんだけをイジメたくなったという可能性も考えられます。

警察の調べでは、船橋容疑者が実行役で、西田容疑者はそれらを容認していた疑いが持たれています。

岡山放送

真愛ちゃんへの虐待、暴行はすべて船橋誠二容疑者が実行していて、母親である西田彩容疑者は見て見ぬふりをしていたとのこと。西田彩容疑者はお腹を痛めて産んだ我が子に何の愛情もなかったとでもいうのでしょうか。

(子供たちの名前)おはよ
きょうはまちにまったれいぞうこがくる日です
(子供たちの名前)がほいくえんからかえるころにはおうちにれいぞうこがあるよ
これからもおかあさんがんばっておいしいごはんつくるな
きょうもほいくえんいってらっしゃい
10がつ7にち おかあさんより

これは既に特定されている西田彩容疑者のフェイスブックに投稿されていた写真です。報道や噂にあるように、子供たちに愛情のかけらもない、完全に育児放棄している母親が、こんな手紙を書けるでしょうか。西田彩容疑者は子どもたちを愛していたに違いありません。

ではなぜ真愛ちゃんへの暴行を見て見ぬふりしていたのか…。それは紛れもなく船橋誠二容疑者に完全洗脳支配されていたからです。

「なんか楽しそうにしていたよ。子どもとお母さんだったら楽しいんだろ。男の人がよくなかったんだろうな」 (近所の人)

西田彩容疑者の家の近所の人も、「母親と一緒にいる子供たちは楽しそうだった」と証言しています。船橋誠二容疑者と出会ってしまった西田彩容疑者は、饒舌な船橋容疑者に上手いことを言われて完全に洗脳支配され、船橋容疑者がやる事は全て正しいことだと思い込んでしまっていたのでしょうか…。

「やっと楽しいミッションがやってきた。きょうも楽しい時間が始まる」
見るにもおぞましい船橋誠二容疑者が真愛ちゃんを暴行する際に放ったこのセリフ。

「目を覚ませ!」そう言ってくれる人がいたら、真愛ちゃんは死なずに済んだのかもしれません…


5歳女児虐待事件 概要

岡山市で当時5歳だった西田真愛(まお)ちゃんが虐待され、その後死亡した事件で、真愛ちゃんが病院に搬送される直前、布団でぐるぐる巻きにされた状態で見つかっていたことが捜査関係者への取材で判明した。岡山県警は、真愛ちゃんが呼吸困難になり、脳死状態に陥ったとみて詳しい経緯を調べている。

毎日新聞

<事件概要>

  • 日時は2021年9月10日から23日の間
  • 場所は西田彩容疑者の自宅(岡山県岡山市北区花尻91)
  • 船橋誠二容疑者は5回にわたって西田彩容疑者の娘の真愛ちゃんを椅子の上に置いた鍋の中にそれぞれ2時間~6時間近く立たせ続けて、暴行した
  • 9月25日に西田彩容疑者が119番通報し真愛ちゃんが病院に搬送される
  • 2022年1月12日に脳死状態だった真愛ちゃんが死亡した。死亡時は6歳だった
  • 2月9日に西田彩容疑者と船橋誠二容疑者が強要容疑で逮捕された
  • 船橋容疑者は「暴力を振るい、長時間いすの上に立たせたことは間違いない」と容疑を認め、西田容疑者は「私がしたことではないので、共犯というのはおかしい」と供述している
  • 真愛ちゃんが搬送される直前、母親の西田彩容疑者が真愛ちゃんが布団にぐるぐるに巻かれて意識を失っているのに気づき、119番したということが分かった
  • 船橋誠二容疑者は、西田彩容疑者が家にいない時にはカメラを使い、真愛ちゃんの様子を監視していた疑いがあるとみて調べている
  • 2人は無料通信アプリのLINEで、虐待をにおわせる内容のやり取りをしていた
  • 西田彩容疑者は船橋誠二容疑者に対し、「そろそろ食事をさせないと(娘の)血色がやばい」と携帯電話でメッセージを送っていた



追記:船橋誠二は逃げる西田彩を追いかけてきた

知人らによると、西田容疑者は事件の前年、岡山市内の別の住宅で暮らしており、真愛ちゃんのほか、小学生のきょうだい3人が同居していた。当時も、船橋容疑者がその住宅に通い、真愛ちゃんをたたいたり、厳しくしかったりしていたとみられるという。

毎日新聞

西田容疑者と4人の子供たちは、一昨年年末に現在の自宅(岡山市北区花尻)に引っ越してくる前は岡山市内の別の住宅で暮らしていたということが新たに分かりました。その当時から船橋誠二容疑者が西田彩宅に通っていて。真愛ちゃんの兄が「(妹が)たたかれた」と知人家族に話すこともあったといいます。

西田彩容疑者は娘に暴行する船橋誠二容疑者から逃れるために引っ越しをした可能性も考えられます。それでも真愛ちゃんが”お気に入り”だった船橋誠二容疑者は執ように追いかけてきた。もしそうだとしたら、真愛ちゃんはもちろんのこと幼い子供たちはどれほど怖かっただろうと、本当に胸が締め付けられる思いです。


追記:船橋誠二の真愛ちゃんへの暴行事実

「愉快なミッションがやってきた。今日も楽しい時間が始まるよ」 そう言って男は、女児の髪の毛を引っ張り顔面を殴る。さらに口の中に手を突っ込み、下アゴを掴んで暴行。イスの上に置いた大きな鍋の中で、明け方まで6時間近く立たせ続けたーー。

FRYDAY 5歳女児の顔を殴り墓場で全裸に…「ヤバすぎる虐待事件の全容」

報道により、船橋誠二容疑者のまた新たな暴行の事実が明らかになってきました。

  • 真愛ちゃんの髪の毛を引っ張り顔面を殴る
  • 口の中に手を突っ込み、下アゴを掴んで暴行
  • 『楽しい時間が始まるよ』などと言って真愛ちゃんを暴行
  • 暴行の様子をスマホで撮影
  • 真愛ちゃんは鍋の中で6時間近く立たされることがありましたが、トイレに行くことさえ許されなかった
  • 鼻の穴に思い切り指を突っ込んでもいた
  • 真愛ちゃんを深夜の墓地に目隠しして全裸で立たせ激しく叱責していた
  • 十分な食べ物を与えられていなかった
  • 真愛ちゃんは搬送される直前まで布団でグルグル巻きにされ、呼吸が困難な状態だった

 

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