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ヒカル大食い動画でガチギレ!「アホみたいな芸人は”吉本”」動画の詳細と内容全文

ユーチューバーのヒカルさんが4日に配信された大食い企画動画の中で、YouTubeやYouTuberを見下し馬鹿にした中堅芸人に対して”アホ”と連呼しガチギレするという一幕がありました。

そんなヒカルさんの猛烈批判内容全文を公開。さらに中堅芸人は誰なのかと推測・特定する声が相次ぐ中、SNSや掲示板などネット上に上がっている芸人の検証結果をお届けします。

ヒカル大食い動画でガチギレ!「アホみたいな芸人は”吉本”」動画の詳細と内容全文

YouTuberのヒカルさんが2月4日に配信した動画「苦楽を共にした初期メンでビッグマック大食いしたら喜怒哀楽全部出たww」。まえっさんと名人と久しぶりに3人でやる動画でビックマックを大食いするという企画でしたが、突然のまえっさんのフリによってヒカルがとある芸人にブチギレ批判的意見を言いまくるという状況になりました。

早速その内容全文をここに公開します。

まえっさん:「そういえば最近、飯みたいの行ったときに、芸人さんにこき下ろされとったやん」

ヒカル:「あぁもうそれね。これ俺いつかは言ったろうと思っとったけどもうこれ言っていい?なんかちょっと前に会食みたいな感じでご飯の場があったんですよね。で、そこになんかとある芸人さん、まぁ名前は出さないんですけど〇〇って奴がいたんですよ。で、そいつが、俺ほんまに任せるわ、ピー入れるかどうか任せるけど、そいつが、YouTuberが嫌いかなんか分からんけど、とにかくなんかこっちを下に見てくる発言をめちゃくちゃしてきて。で、食事中もなんかね、結局YouTuberなんて芸能人の真似事の落ちこぼれみたいな、だからもう芸能界で売れへんかった子がYouTubeやってるんでしょ、みたいな。そんな感じできたんですよ。まぁ僕は正直ね、いってもまぁもう大人なんで、30歳なんで、そいつもっと大人なんですけど、余裕で。いやでも40ぐらいじゃない?あのアホ。

ほんまに40ぐらいじゃない?あいつまじで。40ぐらいやと思うんやけど、俺もいいかと思って。まぁそれその場で喧嘩なってもあれやし。まぁ俺もボコボコにしてやろうかと思ったんやけどほんまにその、そいつが言ってくることに対して全部反論してボコボコにしてやろうかなと思ったけど、まぁやっぱそこはもうね、食事中だったんで、グッとこらえて。俺のこと呼んでくれた人とその人が友達やったから、その人が板挟みみたいになっとったわけ。その人そう困らせても困るし、まぁグッとこらえてってことで、俺はまぁ抑え込んだわけやけど。まぁ正直、言っていい?お前これ見とうか知らんけどさ、お前分かるやろその、自分のことだったら。俺のこと嫌いやから見てへんか分からんけど、まあこれワンチャン、Yahoo!ニュースに上がると思うから、多分お前のとこに届くかもしれんから言うとくけど、お前はっきり言うけど俺に勝っとるとこ1つもないからな。まじで。」

まえっさん:「まぁまぁどうなんやろうな。それはあるんじゃないでも正直」

ヒカル:「お前なぁ。まぁちょっと芸能界で売れたぐらいで調子乗んなよ、ほんまに。お前なんかどうせな、テレビ出て、お前自分の力で活躍しとうかもしれんけど、お前色んな人に生かされて、今お前がおるわけ。ほんま考えてみろそれ。こっちわな、そんなんがない中でやっとうわけ。もう全然違う状況で戦っとる。お互いすごいでいいのに、こっちにもうえげついマウントとってきてもうレベルが違うんだみたいな。あとな、お前なんかある度にダウンタウンの名前出したらええと思うなよほんまに。そいつまじで気持ち悪いのが、なんかある度に、うちの世界にはダウンタウンさんいるからねみたいな。あんなレジェンドYouTube出てこないでしょみたいな。いや、お前ダウンタウンの何!?あんま共演しとんの見たことないけどなこっちは。見たこともないし、多分眼中にすらないぞお前なんて。はっきり言わしてもらうけど。ほんまになあいつはまじで気持ち悪かったなほんまに。

しかもそいつも中途半端に売れとるやつなんすよ、そいつもね。なんか本当圧倒的売れてるっていう大御所のちょっと下でもないわけ。もう言っちゃなんやけど、中堅芸人のお前もう、真ん中のちょっと下ぐらい、俺からしたらな。どうせ言うてもそんな稼いでもないし、テレビ番組のレギュラーもちょっとしかないし、みたいな状態やろ。」

まえっさん:「まだなんかその、消える可能性がある状態よな。確定で生き残るこの人は、みたいな状態じゃないやん、その人が。」

ヒカル:「そう。の状態で、よくそんなこと言えたなっていう。YouTube全体を敵に回すような。なんなら、すごい大物の芸能人の人もYouTube始めとうわけやで。とんねるずの貴さんだったり上沼恵美子さんだったり始めとうわけやん、すごい人たちが。それをまとめてもう馬鹿にして、こいつすごいなと思ったほんまに。録音しとったら全部流したるけどなほんまに。お前の人生どうなってもいいわけやからこっちは。ただ今ここで名前出して、まぁさっき名前出したけど一応ピー入れとくけど、名前出して、まぁこれが嘘かほんまかみたいななるやろうから嫌やから、水掛け論なるから嫌やけど、ほんまにお前はゴミみたいな奴やったなぁ、まじで。

まぁ昔から俺お前のことテレビで見た時にも面白いと思ったこともうほぼほぼなかったけど、やっぱプライベートで会っても面白くなかったわお前ほんまに。ラファさんが昔から言っとったけどなんか芸人さんプライベートで会っても面白いですよみたいな。正直レベル違いますね~って、言うとったけど、ほんっまにお前面白くなかった、まじで。空気悪くするだけして帰ってったもんな。しかも、会計もお前が払わずにな。ダッサいダサいほんまに。あんな上から言っといて、最後ご馳走様でした~つって、アホかと思ったホンマに。ホンマにこいつ気持ち悪いなと思ったマジで。あぁ思い出して腹立ってきたなあいつお前、お前のことな。見とんか分からんけど。」

まえっさん:「まぁなんかその人の価値観自体が、一番笑わしたやつがやっぱ偉いみたいな感じやったやん。」

ヒカル:「いやはっきり言うけど、お前で笑ったことないし。ないしないし、そんな世間笑ってないからな、お前で。」

まえっさん:「ちょっと上手いことは言うよなでも」

ヒカル:「上手いかもしれんけど、笑いは起きてないからな。はっきり言わしてもらうけど。めっちゃなんか自分ではセンスあるやつって思っとんかもしれんけど、そうでもないぞ。言わしてもらうけどな、ホンマに。」

まえっさん:「でも確かにあそこまでなんかヒカルが俺苔下ろされとうの初めてみたもんな。あ、こんなに言うんやと思って。」

ヒカル:「しかもなんか遠回しにな。嫌味な感じよ、凄い嫌味な感じ。まぁどうせもう続かないでしょうみたいな、YouTubeみたいな。YouTuberなんてまぁもう2、3年で終わるからねみたいな、今の内に稼いどった方が良いよみたいな、言われるんやけど、お前が30年かけて稼ぐ金額2、3年で稼ぐねんこっちは。ホンマに舐めんなマジで。レベルが違うねんホンマ。あいつホンマやばいなと思った。ホンマこれ、こいつホンマ馬鹿なんやろなと思って。

ああいう奴とホンマに一回な、動画でホンマにボコボコにしたりたいなホンマ。討論でもなんでも良いけどさ。噛み付いてくるんやったらホンマに。」

まえっさん:「あ、それもう見たいけどな。その直接対決みたいな。」

ヒカル:「いやでも多分直接対決なったらビビッて出てこんからあいつ。お前、出てこれるんやったら連絡してこい俺に、ホンマに。こっちはNGないねん。お前はそのスポンサー抱えとうとかなんか知らんけどな。結局プライベートであんなところで、言うよりも、公の場で言えよって話。俺のこともうテレビで名前出してええからボロクソ言ってくれ一回。そこで火付いて戦えるから、やっと。それ頼むわマジで。」

まえっさん:「それでYouTubeでこっちで出して、実名も」

ヒカル:「あ、そうそう。それはホンマに思うな。あ、もうなんでもやってくれって感じ、こっちからしたらホンマ。」

まえっさん:「うわその動画はちょっと見たいけどな。直接対決?」

ヒカル:「あいつはホンマにな、言っとうことめちゃくちゃやもん。もう悔しさでしかない。もう嫉妬とか妬み嫉みでしかないから。」

まえっさん:「あとなんかその、モテるのはなんかやっぱ俺やからみたいな感じで出しとったな。」

ヒカル:「いやいやまぁ言っとったけど」

まえっさん:「女の子にやっぱモテるみたいな」

ヒカル:「いやもうどっちでもいいからそんなこと別に。そんなこと気にしてないねんこっちはもう。そんなモテるかモテへんか気にしとう時点でもうまだまだ二流やから。もう言わしてもらったらな。そんな次元におらへんねん。こっちはもうステージが違うわけよ。あぁ俺、モテるからみたいな。全然、どこでインタビューしても勝つわ俺が、うんホンマに」

まえっさん:「どの地区で?」

ヒカル:「どこの地区でインタビューしても勝つわ俺が。あいつなんなんやろなホンマ、あの自信。でもまぁもう苦し紛れやったけどな結局は。芸人代表みたいな感じで言っとうけど、そんな芸人さん別にYouTube敵対視してないからなもう」

まえっさん:「なんならやっとうしな、色んな人がだって」

ヒカル:「やっとうし、もう古いねん、YouTubeを敵対視するみたいな考え方が。ちょっとあいつやっぱ、売れてへん芸人まぁちょっと売れとんやけど、バズリきってへん奴特有のなんかさ、卑屈さあったな。」

まえっさん:「あぁあったな。申し訳ないけどありましたね」

ヒカル:「うんホンマに。なんかわからんけど。あるよなそういうのホンマに。ホンマに突き抜けてへん奴って言うんかな。まだ余裕がないんやろな多分。それが出とったな、あれは完全に。」

まえっさん:「ああいうタイプの人になりたくないよな」

ヒカル:「いやならんで。なりたくてもなれへんわあんな奴。どうやったらあんな奴生まれるんや思うもん、ホンマに」

まえっさん:「結構珍しいよな。そう考えたらYouTuberの人でああいう人おらへんやん。」

ヒカル:「おらんのちゃう、まぁわからんけど、おらんと思うけどな流石に。あれは結構酷かったけどなホンマ。思い出しただけでめちゃくちゃムカつくもんな。あん時よく俺も堪えれたなと思って、ホンマに」

まえっさん:「俺、怒るんちゃうかなと思ってヒヤヒヤしとったもんなやっぱり。大丈夫かなみたいな。確かあれ見た時に俺、大人になったなと思ったけどな。」

ヒカル:「それとなんか宮迫さんとのやつもね、馬鹿にするような感じで言ってきて。もう見とる時点でお前負けやではっきり言うけど。こっち見てへんのやからお前のことっていう。そう。もう俺らからすればテレビから離れとうわけやんか。だからあの、過去の人でしかないわけよ。過去のテレビでちょっと出とって、今も出とんか知らんけど、まぁ俺らも見てへんとあんまり、言うても。そんな人が、YouTube見てしまうんやろなもう多分悔しくて。で、それで、見とること言ってくるんやって、牛宮城のこととか。最初の宮迫さんの動画出た、一番最初出た時、俺関わったけど、あの関わり方ちょっと微妙だったよねみたいな。あれはウチら芸人周りではなんちゃらみたいな。ハイヒールのりんごさん絶賛しとったぞお前。」

まえっさん:「確かにりんごさんに絶賛されとったもんな」

ヒカル:「お前のお前の大先輩のりんごさん絶賛しとったぞお前。ホンマに。見てないか知らんけどな、そういうとこあるよなホンマに。めっちゃ見とんやってあいつ。あいつヤフコメ民ちゃうかな、ホンマ思ったもん。」

まえっさん:「あいつは救えへんやん。言うたら宮迫さんを」

ヒカル:「うん。そうそうそう結局、なんも出来ひんかった人間が、どうせお前は先輩とか後輩になんか起きても、何にも言わずに、干渉せずに、おると思うわどうせ。なんも出来ひいんからどうせ。」

まえっさん:「あれ酷かったなホンマに」

ヒカル:「あいつやべぇなホンマ」

まえっさん:「今まで出会ってきた中で結構ホンマ、一番かもしれんな。」

ヒカル:「トップクラスの労害って感じのやつやったなホンマに。そんな歳はいってないやろうけどまだ別に。何歳くらいなんやろな、知らんけどもう。中途半端なベテラン芸人って感じやな。」

まえっさん:「まぁベテランではあるよな。」

ヒカル:「でもああいうなんかそのプライド持ちすぎた奴っていうのが一番うざいよな。多分どっちかやと思うんやってこれもう正直。僕なんてまだまだですよっていうタイプの人と、いやもうこんだけ売れとんやから、知名度はあるから、もう我が物顔で、いやいやもう俺のこと知らんの?ぐらいの感じでくるからな。」

まえっさん:「確かにそんな感じやったな」

ヒカル:「知らん?みたいな。いや知らんてって話。そんなん。見てへんねんってこっちは」

まえっさん:「珍しいよな、今時ああいう人って」

ヒカル:「あれやばかったなマジで。あれホンマ動画収めたかったな。あいつめっちゃ炎上しとったやろな多分。動画収めとったら完全に、と思うもんな。」

まえっさん:「いや多分やばいと思うなあれ。ネットニュースめっちゃ上がると思うけどな。」

ヒカル:「あいつホンマに全スポンサー撤退しとったやろなあれで。あれ撮っとくべきやったな。途中で俺、音声回したろかな思ったんやけどな。まぁでもその俺の知り合いの人の顔も立てなあかんから、流石にそこで揉め事なっても嫌やからやめたけど。まえっさんのやつで思い出してもたわホンマに。俺も今まで完全忘れとったけどな。眼中に無さすぎて。」

まえっさん:「あぁ忘れとったんや。俺は結構ずっとなんか、ムカつくタイプでそういうの俺って」

ヒカル:「まぁな。それでちょっとホンマに今、今思い出して、なんかもうここまで来たわ。もうこの辺まで、今。めっちゃやばかったなマジで。あれはホンマムカつく。冷静に考えたら俺もムカつくなあれは。珍しくなんかこんなに人に対して腹立つなっていうことがあったな。しかも長いんやてそいつしかもマジで。それ飯中やからまぁ言ったら2時間ぐらいあるわけやんか。後半の1時間からずっとやからな。ネチネチネチネチと。」

まえっさん:「しかも別にその面白いわけじゃないやん全然。その話が面白いんやったらまだ100歩譲ってな」

ヒカル:「話も面白くないし、面白いイジリでもないし、イジリというかなんかねちっこい僻みみたいな。YouTuberなんて結局誰でも撮れるような動画撮って、みたいなお金稼げてみたいな。どんな気持ちでやってんのぐらいの、感じでくるわけ。」

まえっさん:「そんな簡単なことしてみたいな感じやったもんな」

ヒカル:「ちょっともう怒りでビックマック食えんな。いやマジマジ。ビックマック食べる時ってやっぱ笑顔でいたいわけ絶対に」

まえっさん:「言っとったもんな、ビックマックで笑顔になるみたいな」

ヒカル:「今笑顔になれへんかもしれん、ビックマック食ったら。あいつだけはマジでいつかテレビ出て共演したいな。」

まえっさん:「まぁでもテレビ出演したら出くわす可能性もあるもんな、あの人に。これから、なんかその時対応変えてくるんかなと思って。もうその裏は裏として、あぁいう感じやったけど、表ではなんか普通に」

ヒカル:「いや変えんとって欲しいけどな。マジでもうそれ突っ切って欲しいけどな。」

まえっさん:「真逆のなんか、ほんま凄いですよね、みたいな感じでくるんかな」

ヒカル:「何がそんな気に食わんのっていう話をしたい俺は。何をそんなに気に食わないんですかっていう話を一回したい。向こうに言ってきてもらって、こうYouTuber達に思ってることバァー言ってもらって、俺がそれ1個1個処理していく」

まえっさん:「まぁそれはちょっと確かに見たいなテレビでもいいから」

ヒカル:「クソバズるやろうけどな。でもお前はさ、エンターテイナーとしても二流やから、バズるからと言ってどうせやり合えへんわけやろ俺とは。

まぁ自分がもしか叩かれるかもしれんからな。ひよっとんやろどうせ。スポンサーがおるから、テレビの仕事なくなったら困るもんな。お前1人でなんもできひんからさ。テレビのスタッフの人たちとかテレビ局の人たちとか、その周りの演者さん達に助けられてお前がおるのにそれをさ考えずにYouTuberこき下ろしたけど、1人でどうせなんもできひんからさ。だから多分、これも見て見ぬふりするんやろうけど。ほんまに面白い人なんやったらやっぱ来て欲しいなと思うけどな。これすら笑いに変えて欲しいと思うわ俺は。この出来事すらも、笑いに変えて欲しいなと思うけどな。」

まえっさん:「いやーそれを、あれを笑いに変えれたら凄いけどな。」

ヒカル:「無理やろうけどな、あいつには。あいつには無理やろうな。そんな腕はないわあいつには。」

まえっさん:「どういうその人が対応に出るか、ちょっと気になるけどな。絶対見ると思うんやんなこれ。絶対耳に入ると思うんやって。耳に入るというかもう見たら分かるやんそんなん。あっ俺のことやなって絶対分かるから」

ヒカル:「見るんかな、わからんけど、それはわからんけど、まぁ見たとしたら気付くやろうなまぁ俺やっつって。まぁでも俺思ったな、やっぱYouTuberって職業ってまだまだ偏見持たれとるなっていう。昔ほどじゃないと思うんやって。昔ってやっぱYouTuber?は?みたいな。何それ?みたいな。YouTuberなんて…みたいな。自分の子供がYouTuberとなんて結婚とかしたら嫌やみたいなん言われとったし、なんか自分の子供がYouTuber目指すってなったら嫌やみたいな。とか言われとったんやけど。まぁ今はちょっと若干ね、認められつつあってってなってきとるけど、でもまだまだやっぱりね、ちゃんとした職業としては認知がないのかなっていう風に思ったんで、これから頑張っていかないといけないなっていう風に思いましたね。まだまだ世間の風当たりは厳しいなっていう。芸能人の格落ちみたいなイメージ、ずっとあると思うんで。まぁそれもあながち間違ってはないかもしれんけどたしかに。別に芸があるわけでもないしYouTuberって基本的には。まぁでもYouTuberはYouTuberでなんだかんだ僕は大変な仕事だと思うんでね。まぁそれがもっともっと認められるようにね、活動を続けていきたいなっていう風に思いましたね。」

まえっさん:「見とった人おったん俺だけやったからあれか、もう1人としかおれへんかったから。あれ聞いたらビビるよなほんま。」

ヒカル:「まぁあれはやばかったな。一字一句全部話せばな。あいつすごいあとなんかめっちゃ勘違いすごかったな。芸人仲間の話出して、あの芸人は面白くないとか言っとったけど、よっぽどお前の方がおもろないぞっていうのはみんな思っとったな、心の中ではな。普通に。いやこの人の名前出す?みたいな。全然お前よりレベル違うやんけみたいな。あとM-1のやつな。M-1のしこの審査員に対しての愚痴とかな。いやーもうあれはもうこんなんこう思ったとかなんか言っとうけど、お前呼ばれるレベルでもないしさ、審査員に。しかもお前の事M-1で見たことないし、1度も。

蚊帳の外なんやってもう完全に。そんな奴がごちゃごちゃ言うなって話ほんまに。今となってはもう名前も顔もムカつくもんな。何にもなかったけど、今まで何にもなかったけど、そのあの1件以来」

まえっさん:「あの1件はちょっとやっぱデカすぎたな。印象変わるんやなと思ったなほんま別に」

ヒカル:「まぁそういうもんよなやっぱ。しかも世間では結構多分好感度高いみたいな、ポジションやと思うんやって、あの人って」

まえっさん:「いやあぁいう人やったとはって感じやったなほんまに」

ヒカル:「あぁいう人の裏の顔がほんま早く出て欲しいなっていう。文春の仕事、ほんまに待ってますよ。なんかなんとかね、すっぱ抜いて欲しいなっていう風に思いますけどねあれを。いやーまえっさんのちょっと話題の振り方が悪かったからかわからんけど、なんかもうビックマックっていう空気じゃなくなったな。」

まえっさん:「話題の振り方というか別に普通に何気なく言っただけやで」

ヒカル:「思い出したくないもの思い出しちゃったなっていう感じしますね。あと俺最近なんか、めっちゃなんか悪い夢見るんよな。しかもめっちゃリアリティのある夢見るんよな、めちゃくちゃ。それもすごいリアリティのある夢見るんよな最近俺。俺結構4、5回連続でそれ見とって、いや似たような感じの夢。なんかほんまになんかその現実でありそうな夢、見とって。なんなんやろなあの感じ。ずっと見るんやんそっち系の夢、悪夢を、そういえば最近。あいつのせいかな。」

まえっさん:「いやあいつのせいではないんじゃない」

ヒカル:「あいつのせいかもしれんなやっぱその蓄積されたこの怒りっていうのがやっぱこの溜まりに溜まってた今やっと放出できたって感じ。まだ放出しきれてないけどほんま俺はもう全部解き放ちたいんやけど、まぁでもさすがにそれは、まぁさすがにかわいそうな気もするからやめとくけど。」

まえっさん:「あの人だからそういう可能性も考えずにあれを言えたのがすごいなと思って。ヒカルってそういうの言うって知らんかったんかもしれんな、そういうの」

ヒカル:「いやだからそれは別に言ってもあかんことじゃないと思っとったんやと思うで。多分言ったら何気なく悪気もないんやと思うで多分別に、普通に思っとうだけやから」

まえっさん:「傷つけとうというかそのちょっとマウントとっとうってことに気づけてへんわけや、自分では」

ヒカル:「そうそうたぶんそうやと思うで。単純に空気読めへんタイプの人なんじゃない?わからんけど。

でも結構おるらしいからなやっぱそのテレビ出とう時とプライベート全然違うみたいな、おるらしいから。タクシー運転手の人とかたまに聞くもんな。そうそう1番なんか態度悪かった人誰ですかって聞いたらめちゃくちゃ好感度高い人の名前上がったこと2回ぐらいあって同じ人しかも。ほんまにだから態度悪いんやなと思ってそれ。」

まえっさん:「あの人はほんまに悪いって言っとったな。1番嫌われとおみたいな」

ヒカル:「そうそうタクシー業界の中で嫌われとおみたいな。そもそも、態度が悪すぎて。だからテレビに出とお姿が全てではないっていうね、まぁこれYouTubeも同じやと思うけどな。YouTube見ていい人悪い人っていうのを見るのは結構安易かなっていう風には思うな。」

まえっさん:「実際俺らが会って、YouTubeで悪い人なんかおらへんけど、その俺らに対するやつと、他の人に対する態度って違うやん?だからわからへんよなそこは、結局のところ」

ヒカル:「難しいとこやなそこに関しては。で、こういう話したらこの芸人さん誰なのかっていう話になると思うんやけど、そういうのはちょっと1回推測するのやめてください。他の人に迷惑かかったりすると思うんで。そういうの無しでお願いします。でとりあえず俺が伝えたいのはそのアホみたいな芸人に想いが届いてほしいなってそれだけです。

いつか直接対決したいですね。テレビとかどこでもいいんでこっちはもう。もうどこでもいいからもうノーカットで生放送でもいいからその瞬間を待ってますね。」



ヒカルがキレた中堅芸人「ネット上の予想を大検証」

ヒカルさんの発言から分かっている”中堅芸人”の特徴はこちらです。

  1. 年齢は40歳くらい
  2. YouTubeに偏見
  3. ダウンタウンがレジェンド→吉本?
  4. 中途半端に売れてる、真ん中のちょっと下ぐらい
  5. テレビ番組のレギュラーもちょっとしかない
  6. 面白くない
  7. 会食の会計を払わずに帰った
  8. ちょっと上手いことは言う
  9. 直接対決になったらビビッて出てこない
  10. 女の子にモテる
  11. 宮迫さんとの企画を馬鹿にした
  12. ヤフコメ民
  13. 中途半端なベテラン芸人
  14. 知名度はある
  15. エンターテイナーとしても二流
  16. M-1で見たことない
  17. 空気読めないタイプ

ヒカルさんを見下した中堅芸人はダウンタウンをレジェンドと呼んでいることから、同じ吉本興業所属の可能性が非常に高いです。

ここからはツイッターやネット上の掲示板などで視聴者が予想し、名前が上がっている芸人について検証していきます。

ヒカルがブチ切れさせた芸人予想
吉村か高橋でしょ

<吉村崇(平成ノブシコブシ)可能性×>

吉村崇さんはYouTuberです。また不定期出演を含めるとレギュラー番組を10本以上持っているので可能性は低いでしょう。

<高橋茂雄(サバンナ)可能性×>

高橋茂雄さんはYouTuberです。またレギュラー番組を10本以上持っている他、立命館大学出身で実家は歯科医院としても知られていて、NHKや報道番組のコメンテーターとしてテレビ出演することも多く、ヒカルさんに「アホ」と連呼されるような存在ではないでしょう。

 

ヒカルって本当にテレビ全然見てないからたまに世間とちょっとズレてるな〜て感じたりするので
意外にまあまあ有名な芸人なのではとおもっている、、
大吾とか千原ジュニアとか、、
まああくまで予想です
誰か気になるね〜笑

<大悟(千鳥)可能性△>

千鳥は過去にM-1で4回決勝戦に出場していますが、ヒカルさんがその事実を知らない可能性もあるでしょう。

<千原ジュニア(千原兄弟)可能性×>

千原ジュニアさんはYouTuberです。また準レギュラー(不定期出演)を含めるとレギュラー番組を10本以上持っているので可能性は低いでしょう。




http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

これ正解は
バカリズムやで。

<バカリズム 可能性×>

バカリズムさんはYouTuberです。またバカリズムさんの所属事務所は吉本興業ではありません。(マセキ芸能社)

 


http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

ノンスタでほぼ確か
最近始めたティックトックでブロリーと知り合って飯行く約束してて、そいつがノンスタイル連れて来た会食があったと
その時の話してるのかねぇ

<井上裕介(NON STYLE) 可能性×>

ノンスタイルはYouTuberです。またM-1では2008年に優勝、翌年も決勝進出を果たしています。

 


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思い浮かぶ範囲で全てに当てはまってるのは
ロッチコカド、パンサー向井、インパルス板倉

M-1出てない。中堅芸人。YouTubeやってない。好感度は悪くはない。

コカド ケンタロウ(ロッチ) 可能性×>

ロッチはYouTuberです。また所属事務所は吉本興業ではありません。(ワタナベエンターテインメント)

<向井慧(パンサー) 可能性△>

向井さんの年齢は36歳。”40歳くらい”と言われる割には見た目も実年齢も若い気がします。また明治大学政治経済学部卒業しており、「アホ」と呼ばれるほどの人間でもないでしょう。

<板倉俊之(インパルス) 可能性×>

板倉俊之さんはYouTuberです。

 


http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

フルポン村上なイメージ。

村上健志(フルーツポンチ) 可能性×>

村上健志さんはYouTuberです。

 


http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

ナダルやろ

ナダル(コロコロチキチキペッパーズ) 可能性×>

コロコロチキチキペッパーズはYouTuberです。

 


http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

意外とカズレーザーとかだったりしてな

<カズレーザー(メイプル超合金) 可能性×>

カズレーザーはYouTuberです。

 


http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644160389

とろサーモン久保田とかでは

<久保田かずのぶ(とろサーモン) 可能性×>

とろサーモンはYouTuberです。

追記:ヒカル騒動を謝罪へ「全ての否は僕にある」

4日に公開された「中堅芸人批判動画」について10日、ヒカルさんが謝罪動画を公開しました。

ヒカルさんは「真っ先に言わせてもらいたいのが、本当に僕が未熟でした。大人気なかったなとしか言えないなという感じです」とあまりにも大きくなり過ぎた騒動を謝罪。また、「僕って怒る動画がバズる習性があって。正直それに甘えてたというかそれを利用しようって気持ちもありました」と動画の再生数を伸ばす為わざと感情過多を演じたことを示唆しました。

さらに”中堅芸人”からも直接連絡があったことを明かし、今回の件については和解したと述べました。「今後このことについてはもう一切何も言わない」と決めたといいます。

多くの芸人さんたちがこの騒動をネタにしてくれたことに対して感謝を述べる部分もありました。中でもこの時点で220万回再生を超えるアクセスをとり世間でも最も話題になっていた「さらば青春の光」に対しては、コラボを求める発言もしていました。

コラボが実現すればまたその動画はバズってものすごい再生数を稼ぐでしょうね。

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