木原誠二暴露

木原誠二を見城徹が痛烈批判!「”無礼で偉そうで金と女好き”…本当に不愉快」755で暴露

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大手出版社「幻冬舎」社長で編集長の見城徹氏が、トークアプリ「755」で木原誠二官房副長官の暴露話をし話題となっています。

岸田政権の中枢を担う木原誠二官房副長官の暴露内容をまとめます。

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木原誠二を見城徹が痛烈批判!「無礼で偉そうで金と女好き」

「幻冬舎」社長・見城徹氏は「755」で木原誠二官房副長官への不満を爆発させ、暴露投稿をはじめました。

見城徹氏の「僕の嫌いなもの」には木原誠二官房副長官の素性が見事全て当てはまっており、人として、政治家としてどうなのかと議論を呼んでいます。

木原誠ニ官房副長官ほど人を舐め、国民を舐めている政治家はいない。人として終わっている。僕が会った政治家の中では最も政治家になってはいけない一人である。こんな人を中枢に置いている岸田政権はどんなに岸田総理が頑張ったとしても根本的腐っている。木原誠ニの言動がいかにデタラメかはいずれ明らかになるだろう。去年の12月週刊新潮が木原誠ニの銀座の女性との隠し子をスクープしていたが、それ以上に女、金、癒着などなど、僕に入って来ている情報はいくらでもある。

「岸田総理は自分な意のままだ」と言いまくっているのが僕の耳にも入って来る。傲慢過ぎやしないか?

総理時代の安倍晋三氏や菅義偉氏と食事していて不愉快になったことは一度もない。ある方の紹介で木原誠ニ氏と初めて会った時、本当に不愉快な気持ちになった。「礼儀」とか「仁義」や「筋」というものが全くない人で、その上、傲慢だった。行くんじゃなかったと激しく後悔し、自己嫌悪に陥った。
その時の彼の行状には呆気に取られた。その後、色んな話が入って来るが、僕は人として終わっていると思う。やがて、書く時もあるだろう。

ガーシーという人が自民党の木原誠ニ官房副長官に対して言っていたまとめを初めて見た。本当にガーシーという人が言っている通りだ。こんな人が政権の中枢に居るなら、もう日本は終わる。
若い女性と金と権力にしか興味のない上昇志向だけの人物だと僕は思う。
コロナの猖獗、ロシアのウクライナ侵攻、円安と物価上昇、統一協会問題ーー。
岸田政権が直面する問題は山積している。
木原誠ニ氏が官房副長官をやっている岸田政権を僕は支持出来ない。

ロシア、中国、北朝鮮ーー。国防の問題もある。

2021年の12月、ある方が木原誠ニ官房副長官を紹介したいと強く言うので指定された21時半に指定された店に行った。店に到着すると未成年なのか成人なのか判らない女性たちが20人ぐらい呼ばれていた。僕の知り合いの経営者もネクシィーズの近藤社長をはじめ4、5人いた。紹介されて僕も近藤社長も名刺をお渡ししたが、木原誠ニ官房副長官は名刺を出す様子はない。「名刺は入口で預けてしまったので、後で」と言う。直ぐにその場にいた女の子たちと酒を飲みながら話し始めてしまった。カラオケで熱唱したりしている。僕は木原誠ニ官房副長官に会いたかった訳ではない。紹介したいと言って来た方の顔を立てただけだ。その後も名刺を持って来る様子はない。僕には自分の名刺とは命と同じようなもので、心を込めて相手にお渡しする。相手に名刺を渡されて自分が切らしていた場合は翌日、速達で非礼を詫びた手紙と共に名刺をお送りする。話が随分と違うなあと思い、僕は23時にはその場所を出た。後で聞いたら、木原誠ニ官房副長官は午前3時過ぎまで女の子たちと騒ぎ、泥酔しながら歌っていたと言う。自分の携帯電話を紛失し、翌朝大騒ぎになり、大捜索をかけてやっと店から出て来たとのことだった。週刊新潮で[銀座の女性と隠し子]を大々的に報道された直後のことである。その後、紹介者を通して名刺を送って下さらないかとお願いしたが、あれから9ヶ月近く経っても名刺も届かない。店に最後まで居た近藤社長も同じ認識である。それから木原誠ニ官房副長官の言動が色々と僕の耳に入って来るようになった。「こんな人が岸田政権の中枢なのか?」と首を捻ることばかりである。

(注)ネクシィーズの近藤社長にはこの文章を事前に送り、名前を出す許可を取っています。

木原誠ニ官房副長官の酷いエピソードが現役の国会議員からもバンバン、僕のところに入って来る。こんなに嫌われているんだと、ただ呆然。

無礼で偉そうで金と女好き。煎じ詰めればそういうことかな?

木原誠ニ官房副長官。「自分はちょっと顔を出して直ぐに帰った」、「携帯電話は紛失していない」。ある女性政治ジャーナリストにそう言っていると確認した。嘘はダメだよ、木原さん。あなたは12月21日、コロナ禍の中、21時40分頃から3時過ぎまで20人ぐらいの女の子たちと酒を飲み、カラオケをしていた。泥酔して帰宅し、朝になって携帯がないに気付き、店の関係者に問い合わせて大騒ぎになった。電話は出て来て良かったが、それが事実でないというなら、何人かの証人に証言してもらいますよ。もうやめようかと思ったけれど、嘘か本当かハッキリさせましょう。

木原誠ニ官房副長官殿。僕は木原誠ニ官房副長官に21時半に会ってくれと紹介者に言われ、その日の会食の時間を早め、急いで会食を終わらせて、起業した友人のキックオフパーティーで10分だけスピーチして、指定された21時半にあなたに会うために紹介者の経営する六本木の店に行った。僕はあなたと会うために万象繰り合わせたんですよ。僕は紹介者とあなたと3人なのだと思っていた。別に僕はあなたと会いたかった訳ではない。紹介したいと言ってくれたあなたの兄貴分を立てたかっただけだ。店に着いて紹介された。お互いに名刺を出すのは当たり前の礼節だろう。

僕が嫌いなもの

①その場凌ぎ
②小手先
③帳尻合わせ
④付け焼き刃
⑤パフォーマンス
④上っ面
⑥アバウト
⑦無神経
⑧嘘つき
⑨傲慢
⑩礼儀知らず

見城徹氏のストレートな物言いには多くの人が賛同し、称賛の声を上げています。


木原誠二を見城徹がYouTubeでも批判、暴露


ドバイの話2 – YouTube

6日、幻冬舎編集者・箕輪厚介さんのYouTubeチャンネル「箕輪厚介の部屋」に見城徹氏が電話出演しました。そこで改めて、見城徹氏は木原誠二官房副長官の苦言を述べました。

箕輪厚介さん:「見城さん嫌いな人いますか?『木原に怒ってるんですか?』ってコメント来てますけど…」

見城徹氏:「本当に不愉快に思ってますよ。政治家として終わってるなって思って。」
「だってこんな政治家はあんまりいないなって思っていて、小池百合子よりひどいんだよ。」

箕輪さん:「小池百合子よりひどいって珍しいですね。」

見城徹氏:「珍しいですね、僕は本当に嫌いな政治家小池百合子だけど、小池百合子よりも嫌いだよ。」
「誠実じゃないし真心がないし仁慈がないし。もういいやって思って755に書いたんですよ。」

箕輪さん:「木原さんはどこが嫌なんですか?」

見城徹氏:「755を見てくれれば分かりますよ。例えば外務大臣時代の麻生太郎さんとか、副総理の時の麻生太郎さんとも、総理時代の安倍晋三さんとも総理時代の菅さんとも何度も飯を食ってるけども、不愉快になったことって一回もないもん。彼らはもう本当にちゃんと人の気持ちも分かり、礼節をわきまえていて、威張ることもせず、アバウトなことは全くなく、真心こめて、ちゃんと食事を一緒にしてくれる人たちですよ。木原誠二っていう人は、もう真心がないよ。それから誠実さが一つもないよ。」
「コロナで3蜜が避けられてるときに普通行かないでしょう。(午前)3時に若い女の子たちと飲まないでしょう。歌うたって泥酔してるんだから。」
「携帯電話を泥酔して紛失して、翌朝大騒ぎになったんだから。携帯電話を紛失すること自体ダメでしょ、政治家として。日本の重要な情報が入ってるかもしれないじゃないですか、やりとりが。携帯のメールとかいろんなのが残ってるわけでしょう。普通3時まで泥酔して飲みますか。若い女の子たちがいっぱいいるところで。」

箕輪さん:「しかもその一週間前に新潮にやられてるんですよね?」

見城徹氏:「一週間よりもうちょっと前じゃないかと思うんだけど、銀座のホステスと隠し子っていうのを大スクープされてるんですよ。それで普通そんなことしますか。」
「国民の税金で自分の報酬を得ているっていう意識が皆無なんだよ。それで、金があったり権力がある人に尾っぽ振るんだよ。」

箕輪さん:「例えば誰ですか?」

見城徹氏:「言えないよ。まぁとにかく自分の出世思考しかないんだよね。自分が気持ちのいいこと以外にはそんなに実はしてないんですよ。」
「岸田さんが政調会長だったときに、その下で政策立案をやってるんですよ。東大法学部だから、欠点の無いそれなりの政策立案能力はあるんですよ。だから岸田さんにとっては便利な存在なんですよ。だからそういうことで食い込んだんじゃないの?岸田さんに。」
「エリートなんだよ。東大法学部から財務省っていうのは本当に一生懸命国民のためにやる人と、自分の出世しか考えられない人と俺の経験では極端に二つに分かれるんだよ。」
「それで755に書いたようなことがあってから、なんか木原誠二っていう名前を僕が気にするわけじゃない。僕は政界にも政界回りにもいっぱい知り合いがいますからね。そうすると、木原誠二の悪口はものすごい入ってくるんだよ。」
「またあまりにも酷い話があったら、ちゃんと検証して裏を取って自分で書きますよ。755で書くしかないよ。」
「木原誠二って人は俺は一回しか会ったことないけど最悪ですよ。それから僕に入ってくる話も最悪です。たんたんと、これは事実であり、これは酷いなと思ったことは、今後も書きます。第一名刺を送ってこないんだから。おれは名刺に関しては自分の命だと思っていて、名刺を自分が出して、名刺もよこさないなんてのはもう付き合えないんだよ。木原誠二さんみたいに名刺を後で出しますって言ってそのまんまになった人はいないけど、普通の人でも一人もいないけど。」

見城徹氏は箕輪さんとの通話で、木原誠二官房副長官を改めて批判しました。幻冬舎社長という立場にもかかわらず、これはダメだと思ったことは今後も発信していくという見城徹氏のスタンスは本当に素晴らしいです。こういう人がいなければ悪いことは全て隠され、日本は腐っていくばかりです。

また動画の中で見城徹氏は、悪いことは悪いし許せないという自分と同じような意思で人の悪行を暴いているガーシーの事も称賛していました。


木原誠二家族は「妻と子供二人」

木原誠二(きはらせいじ)

生年月日:1970年6月8日
年齢:52歳
出身:東京都渋谷区
学歴:武蔵中学校・高等学校、東京大学法学部卒業
所属政党:自由民主党(岸田派)

  • 実兄は、みずほフィナンシャルグループ社長の木原正裕。
  • 高祖父は、諫早銀行頭取を務めた木原頼三。
  • 曽祖父は、蔵省監督局銀行課長、台湾銀行副頭取、日商社長を歴任した下坂藤太郎。
  • 東京商科大学学長や経済安定本部総務長官、物価庁長官、通商産業大臣等を歴任した高瀬荘太郎は、義理の大伯父にあたる。

「木原さんは、バツイチで連れ子のいる奥さんと結婚し、実子も儲けています。」

現代ビジネス

木原誠二官房副長官はバツイチの妻と結婚しています。木原氏は初婚です。

木原誠二官房副長官の子供は2人で、上の子は奥さんの連れ子、下の子は奥さんとの実子です。なお子供の性別や年齢、名前、顔画像等は一切公にされていません。


木原誠二銀座の元ホステスとの愛人隠し子疑惑

2021年12月4日土曜日の午後3時ごろ、神奈川県横浜市の神社に木原誠二官房副長官と笑顔で写真に写るきれいな女性とかわいらしい女の子の姿がありました。この女性と子供は木原氏の奥さんと子供ではありません。

「彼には長年にわたって“愛人”と噂されてきた女性がいるんです。政策通で知られる木原さんは、その一方で夜遊びでも名を馳せる、バリバリ働いて豪快に遊ぶタイプ。愛人とされる女性はかつて銀座の有名クラブで働いていた元ホステスで、奥さんと結婚する前からの付き合い。現在、彼女はシングルマザーなのですが、そのお嬢さんが木原さんの“隠し子”じゃないかと囁かれています」(木原氏を知る関係者)

デイリー新潮

女性は銀座有名クラブの元ホステスで、木原誠二官房副長官の”愛人”だといいます。さらに二人の間に写る女の子は、女性と木原氏との間に生まれた隠し子だと…。この日は女の子の七五三でした。

 撮影を終えた三人は上橋さん(仮名)が所有するアウディで神社を後にする。ハンドルを握るのは木原氏だ。車は横浜のみなとみらいへと向かい、複合商業施設内の写真スタジオへ。環奈ちゃん(仮名)が私服に着替える間に、木原氏がレジで会計を済ませる。そして、一行はマクドナルドでテイクアウトをして駐車場に停めた車に戻った。

運転席でハンバーガーやポテトを頬張る木原氏。環奈ちゃんから飲みかけのジュースを渡されると、当然のようにストローに口をつけた。まもなく、木原氏が運転する車は横浜を離れ、東京・竹芝のホテル、インターコンチネンタル 東京ベイに到着。フロントでチェックインの手続きをしたのも、やはり木原氏だった。

そして三人はエレベーターで、宿泊者しか立ち入れない19階のエグゼクティブフロアに向かう。午後8時過ぎ、ロビーへ戻ったときには、木原氏はラフなインナーにジャケット姿、上橋さんも着物から洋服に着替えていた。その後、ホテル内の鉄板焼きレストランで七五三祝いの夕食をとると、再び19階へ。エレベーターホールに向かう途中、木原氏の右手は環奈ちゃんの左手を握りしめていた。

デイリー新潮

はたから見たらごく普通の、羨ましいくらい仲よさそうな家族。しかし、元ホステスという女性は木原誠二官房副長官との”愛人”疑惑をきっぱりと否定しました。

「違いますよ、木原さんとの子どもじゃないです。うちの子には父親がいないので、七五三のお祝いをするに当たって木原さんに来てほしいってお願いしました。木原さんにはよく頼みごとをするんですよ。政治家さんはコネクションがあって、割り込めるじゃないですか。七五三のときも明治神宮の予約をお願いしたんですけど、結局は取れなくて。ただ、横浜の神社は大丈夫みたいと伝えたら、予定が空いてるから付き合おうか、と。娘がパパと呼んでいた? 普段はジジイって呼んでますけどね」

「うーん、友だちかな。銀座で働いていたのでお客様の人脈があって。私がひとりで子育てしているのを可哀想に思ってくれるオジサマたちがいるんですね。木原さんもそのひとりというか。でも、木原さんから金銭は一切もらっていません。私も仕事をしているし、足りないときは別の方にお願いしています。私が勝手に好意を持っていたことはありましたが、いまの奥様と結婚する予定だと言われて諦めました。奥様も、私のところに来ていることは知ってるはずです。よくは思ってないでしょうけど」(元ホステスの女性)

いくら友達といってもここまでのことをするでしょうか…。この木原官房副長官の言動について、”本物”の奥さんは…

「あぁ、はい。その方のことは知ってますよ。ただ、(木原氏と)その方とのお子さんじゃないと思いますけど、ね……」(木原官房副長官の妻)

何か隠してそうな、意味ありげな発言ですね。これも裏で「政治家の力」が働いているのか?

そして木原誠二官房副長官の言い分がこちらです。

「彼女とは交際したこともなくて、本当に友人なんです。才能豊かな方で、それで非常に親しくなったといいますか、同じ仲間内グループの友人としてお付き合いをしてきました。それは下世話な意味での男女の関係とは違うんです」

「(女の子からは)ふざけてパパと呼ぶときもありますよ。でも、ジイジとかクソジジイと言われることもありますから」

「あの子にはお父さんがいないので、仲間のみんなが不憫に思っていろいろと世話を焼いてきました。私が“育てる”と言ったのも、彼女に万一のことがあったら仲間内で子どもの面倒を見るという意味なんです。また、彼女に頼まれて明治神宮に電話して七五三の予約を試みたのは事実ですが、結果的に予約は取れませんでした。病院については確かに紹介しました。私のコネクションで、いい先生を紹介できたので。ただ、順番を割り込ませることなどはできません」

「友だちに頼まれたらやるでしょう? うまく伝わらないかもしれませんが、大学の友人から“息子の結婚式であの会場を取りたいんだけど”と相談されたら、分かった、少し聞いてみるよ、と。それが政治家の仕事ですし、人間として必要なことだと思っています」(木原誠二官房副長官)

これが真実か否かは分かりませんが、いずれにしても木原誠二官房副長官の妻や子供たちはいい思いをしていないはずです。これはやはり見城徹氏が言っていた「木原氏は誠実じゃないし真心がないし仁慈がない、人の気持ちも分からない」という人間性に通ずるのではないでしょうか。