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郡山侑紗の顔画像特定!「幼児だった息子にもわいせつ行為強要」ママ友を洗脳支配

2021年9月6日、知人女性、いわゆる「ママ友」の長男にわいせつな行為をさせた疑いで、大阪府警は住所不定・無職の郡山侑紗(こおりやまゆさ)容疑者(28)を強制わいせつ容疑で再逮捕しました。

郡山容疑者は同年7月、女性の次男にもわいせつな行為をさせた疑いで逮捕・起訴されています。

今回は郡山容疑者の顔画像、そのほかの素性について追っていきます。

 

郡山侑紗の顔画像特定!

6日、郡山容疑者が送検する様子が報道されました。

マスクをした郡山容疑者は、カメラの存在に気付くとすぐにキティちゃん柄のタオルで顔を覆います。

髪は明るい茶髪のロングヘアで、手入れはそれほどしないのか、いわゆる「プリン髪」になっていました。

さらに左手薬指にはシルバーリングが光っているのも確認できました。

郡山容疑者は犯行当時、夫とは別居中で、自分にも3人の子供がいるということです。

他人の子供を家に泊めている間、自分の子供たちはいったいどこにいたのでしょうか?

まさか自身の子供たちも被害に…

考えたくもありません。

 

名前:郡山侑紗
年齢:28歳
住所:大阪府大阪市住吉区
職業:無職
その他:既婚者で子供は3人

 

その他Facebookやインスタ、ツイッターも調査しましたが、特定には至りませんでした。

 

「幼児だった息子にもわいせつ行為強要」事件の概要は

逮捕容疑は2020年6~9月、大阪市内の当時の郡山容疑者宅で、知人女性の小学生の長男にわいせつな行為をさせたとされる。

捜査1課によると、郡山容疑者と女性はフリマアプリを通じて知り合った「ママ友」で、郡山容疑者宅に子どもを連れて泊まりに行くことがあった。長男はその際にわいせつな行為をさせられたとみられる。

郡山容疑者は21年7月、女性の次男にわいせつな行為をさせたとして、強制わいせつ容疑で逮捕された。また、長男の両手首や目を粘着テープで縛ったとして、9月3日に逮捕罪で起訴されている。

毎日新聞

 

<事件の概要>

  • 9月6日、郡山侑紗容疑者が強制わいせつ容疑で再逮捕される。
  • 2020年6月~9月、大阪市内の当時の郡山容疑者宅で、ママ友の小学生低学年の長男にマッサージをさせ、そのあとわいせつな行為をさせた。
  • 郡山容疑者は今年7月にも、ママ友の当時幼児だった次男にもわいせつな行為をさせ、顔を殴ってけがを負わせた疑いで逮捕・起訴されている。
  • 調べに対し郡山容疑者は黙秘している。

今回の件については、郡山容疑者が7月に逮捕された後で、長男が郡山容疑者からの暴行を児童相談所に打ち明けたことで発覚しました。

職員に対し「お姉ちゃん(郡山容疑者)の体をマッサージさせられ、ちゃんとやれと蹴られた。わいせつなことをさせられた」と話したということです。

母親は郡山容疑者の家に子供を連れて泊まりに行くことがありました。

母親は長男だけを残し帰宅。

長男はその際にわいせつな行為をさせられたとみられます。

 

小学校低学年の子に…というのも驚きでしたが、報道をよく聞くと「当時幼児だった男の子にもわいせつな行為をさせた」というのですから信じがたい出来事です。

幼児は、満1歳から小学校就学までの子供のことを言います。

まだ右も左も分からないような子供に卑猥な行為を強要させ、さらに罵声を浴びせ殴ったというのですからこれはもはや人間のする行為ではありません。

腹立たしいを通り越して、理解が出来ません。

 

ママ友を洗脳、支配していた

 郡山容疑者は2020年6月から9月にかけ、フリマアプリを通じて知り合ったママ友の息子である小学生の男の子に対し、自宅でわいせつな行為を強いた疑いがもたれています。

母親は、息子が殴られる様子も見ていましたが、「子育てで悩んでいるときに知り合い、郡山容疑者が言うことは全て正しいと思っていた」と話しているということです。

ABCニュース

 

郡山容疑者と男の子の母親は、フリマアプリで知り合ったいわゆる「ママ友」でした。

母親は子育ての悩みを郡山容疑者に相談していて、「指示されるにつれ相手の言うことが全て正しいと思うようになった」と話しています。

匠な言葉と行動で母親を洗脳させ、支配していった郡山容疑者。

母親は善悪の区別もつかないほど「子育て」に疲れ憔悴していたのでしょうか…

 

当時の郡山容疑者の自宅を特定

報道されている映像から、郡山容疑者の自宅で犯行現場となったマンションは、大阪府住吉区にある「アドニス」であると特定しました。

アドニス

住所:大阪府大阪市住吉区山之内2丁目15-3

アクセス:JR阪和線 / 杉本町駅 徒歩5分
南海高野線 / 我孫子前駅 徒歩12分

 

23歳の美人シングルマザーが小学6年生へのわいせつ行為で有罪判決

過去にあった同じような事件として記憶に新しいのが、「23歳の美人シングルマザーが小学6年生の男児にわいせつ行為をしていた」という2019年の事件です。

 強制性交、児童ポルノ法違反容疑(製造)で逮捕、起訴された、香川県高松市の長尾里佳被告(23)に対し、高松地裁は9月4日、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を言い渡した。

起訴状などによると、長尾被告は、今年1月22日朝9時から9時半にかけて、高松市の自宅アパートに男児を呼び寄せて性交渉をしたという。

さらに昨年12月27日の午後3時ころには、高松市の自宅アパートで長尾被告は胸を男児に吸わせて、スマートフォンで写真や動画を撮影し、保存していたというのだ。

AERAdot.

香川県高松市に住む長尾被告は福岡県に住む男児とスマートフォンのオンラインゲーム「荒野行動」の中で知り合いました。

被害男児と仲良くなると、男児の住む福岡県まで出かけ、その日のうちにホテルに行き関係を持ったとみられます。

その後も男児を高松市の自宅に何度も呼び寄せ性交渉に及んでいます。

長尾里佳被告(23)に対し、高松地裁は9月4日、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を言い渡しました。

なお、長尾被告は18歳で結婚し、2人の子供がいます。その後夫とは離婚しシングルマザーとなりました。

 

横浜の40歳人妻が「男子中学生に淫らな行為」で逮捕

2020年6月16日には、14歳の男子中学生に淫らな行為をしたとして、横浜市の会社員・北條真帆容疑者(40)が逮捕されました。

「逮捕容疑は6月14日の午前7時半頃、自宅に泊まっていた中学生と性交したというもの。被害者の行動がおかしいと心配した母親が、LINEで北條とやり取りしているのを発見し、警察に相談したことで発覚した。警察は余罪があるとみて捜査を進めている」

文春オンライン

 

真帆容疑者は朝から欲情していたことを認めていて、
「自宅で性交をしたことは間違いありません。顔も性格もタイプでしたが、恋愛感情はなかった」
などと動機を述べている。

週刊女性PRIME

犯行当時、自宅には自身の夫と小学2年生の子供もいたということで、異様な犯行でした。

北條容疑者の自宅には普段から大勢の中学生や高校生が出入りしており、被害に遭った少年以外にも同じような行為をしていた疑いが高いということです。

 

郡山容疑者と長尾被告と北條容疑者…3人に共通するのは”美人”であることです。

自身の美貌を武器に、弱い立場の子供たちを自分の満足のためだけに利用する…

未来のある子供たちの心にはどれだけの一生の傷がつけられたことでしょう…

本当に酷い。許せません。

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