秋篠宮家

宮内庁職員のストレス原因は「紀子さまのパワハラか」[部下の水筒に洗剤混入で懲戒処分]

2021年10月4日、職場で部下の水筒に洗剤を混入させたとして、宮内庁は管理部工務課の課長補佐級の50代職員を月額10分の1、減給3か月の懲戒処分にしたと発表しました。

異変に気付いた部下が机の上にスマートフォンを置いて撮影したところ、この職員が異物を混入する姿が映っていたといいます。

職員は「仕事や家庭のストレスでやってしまった」と説明しています。

 

今回は、職員の本当の”ストレス”は一体何だったのか。その真相に迫ります。

 

宮内庁職員のストレス原因は「紀子さまのパワハラか」

今回の事件で宮内庁職員が言い訳として発言した、「仕事や家庭のストレス」とはいったい何が原因だったのでしょうか。

早速国民の意見等を調査しました。

 

紀子さまによる圧力

紀子さま担当だったんかな?

まず一つ目は、「紀子さまによる圧力ではないか」という見解です。

 

紀子さまの宮内庁職員への執拗な嫌がらせ、パワハラは巷では有名な話です。

皇室においてはヒエラルキーが絶対的な意味をもち、どれだけ性格が捻じ曲がった人間でも「皇族」というだけで「さま」、「殿下」と尊称をつけて呼ばれます。

これに増長していい気になり、弱いものを制圧する皇族方も少なくなく、紀子さまこそがその代表といいます。

 

元宮内庁職員と語る人物は以下のように証言しています。

「酷い嫌がらせ」

元宮内庁職員:ある資料を作成していた際にわずかなミスをしてしまい、正直に紀子さまに打ち明けたところ、酷い嫌がらせを一日中それから毎日受けるようになりました。
あっという間に私は鬱になり、ストレスが原因の重い胃潰瘍を発症しやがて退職に追い込まれました。

 

また、紀子さまにはこんなエピソードもあるようです。

「あだ名で笑い者に」

宮内庁職員:紀子さまはその人の容姿から勝手にあだ名をつけて呼ばれます。
「芋」だの「樽」だの「牛」だの、人を笑い者にしてまったくひどいものですよ。

 

週刊誌などで度々話題になっているのが、秋篠宮家付き職員の「自殺率の高さ」です。

  • 秋篠宮家付き護衛官47歳T氏(縊死)2004年
  • 秋篠宮家付き護衛官58歳K氏(縊死)2005年
  • 皇居護衛官19歳N氏(拳銃自殺)2006年

報じられた3名の自殺の原因は、まさに紀子さまのパワハラであると囁かれています。

 

秋篠宮家は超が何個も付くブラック企業のようですね。
職員を自殺まで追い込みというパワハラは日常茶飯事なんですよね。奴隷扱いなんですよね。
悠仁さまはまだ女性職員に抱きついたり、胸やお尻を触っているのでしょうか?
乳幼児でしたら愛嬌で済みますけれども、中学生がされるとこれはセクハラ行為ですよ。
優秀な職員に無理難題を指示され、少しでも求めたものと相違していれば激しく責するそうですね。
職員の定着率が悪いので紀子さまはその都度奇怪なあだ名を考えられるのでしょうね。
そういう時に限っては何方よりも頭の回転がよろしくなるご様子ですね。

いくらコメ賛成のポチ押しても数が増えないのは圧力ですか?
この宮家継げば天皇制事実上終わりますね。
怖いとしか思わない。
この宮家が継ぐなら天皇制廃止望みます。

紀子様がヒステリックで職員が大勢辞めているのは本当なのか、ハッキリさせろ。

 

過去にはこんな事件もありました。

元秋篠宮家担当の宮内庁職員逮捕「ハプニングバー」で公然わいせつの疑い

客同士がわいせつな行為を見せ合うなどする「ハプニングバー」で、客らに見えるようわいせつな行為をしたとして、宮内庁職員の50代の男が公然わいせつ容疑で警視庁に逮捕されていたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。男は容疑を認め、すでに釈放されている。

捜査関係者などによると、男は宮内庁宮務課に所属。逮捕を受けて、現在は休暇を取っているという。今春までは、同課で秋篠宮家のお世話を担当する係の責任者を務めていた。

逮捕容疑は8日午後10時ごろ、東京都新宿区愛住町のマンションの一室にあるハプニングバー「CLUB406」で、客らに見える状態で、客の男女と3人で全裸で性行為をするなどのわいせつな行為をしたとしている。

男は、近くの飲食店で酒を飲んでいたところ、同席した男女に誘われ、バーに一緒に入ったという。

警視庁四谷署が「客にわいせつな行為をさせている店がある」などと情報提供を受けて同日、店に入ったところ、3人が別の男性客2人がいるなかで、わいせつな行為をしていたのを確認し、同容疑で現行犯逮捕。3人のわいせつ行為を手助けしたとして、公然わいせつ幇助(ほうじょ)容疑で、店を経営していた武田康嗣容疑者(53)や従業員の男女3人も逮捕した。

―2014年11月 サンスポ

この件で逮捕された元秋篠宮家担当の宮内庁職員は、紀子さまからパワハラを受けていたことで相当ストレスが溜まっていたとのこと…

もはや紀子さまの素性は国民にバレバレですね。

今回の水筒異物混入事件を起こした宮内庁職員も、秋篠宮家、主に紀子さまから相当ないじめ、圧力を受けていたのでしょう…

 

眞子さまと小室圭さんの結婚問題

そりゃ眞子がアレじゃあな。宮内庁叩かれまくってストレス溜まっとるやろ

ストレスの原因は結婚問題

そして二つ目に考えられるストレス要因は、「眞子さまと小室圭さんの結婚問題」です。

 

宮内庁は1日、秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまが今月26日に結婚すると発表しました。一方、会見では医師から、眞子さまが「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されているとして、眞子さまのご体調についても説明がありました。

テレビ朝日系

 

 

つい先日の10月1日には眞子さまと小室圭さんが26日に結婚されることが正式に発表されたばかりでした。

 

それに伴い最近の状況を宮内庁関係者は…

「非常に厳しい状況」

宮内庁関係者:小室圭さんの帰国報道から一気に宮内庁は慌ただしくなりました。
部署に関係なく鳴りやまない電話対応に追われ、国民から罵声を浴びせられる毎日。
結婚準備のための仕事も山ほど降ってきて、上からの圧力も半端じゃない。
今宮内庁職員は全員非常に厳しい状況です…

 

結婚発表だけだったらまだマシだったのに、同時に眞子さまの”複雑製PTSD”を公表したことで国民は大炎上。

眞子さま複雑性PTSD公表理由は”記者会見での質問制圧のため”「もうどうでもいい」「早く出てって」国民も呆れ顔[小室圭と10月26日に結婚]2021年10月1日、宮内庁は、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚すると発表しました。 またそれと同時に、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷ストレス障害)の状態であることも明らかにしました。今回は、眞子さまが今複雑性PTSDを公表した理由と、国民の声をまとめていきます。...

病気の原因は度重なる誹謗中傷にあるとのことで、「国民のせいにするな!」という意見や、「病気を治すために結婚する?意味わかんない」と眞子さまの病気公表を非難する声が多数上がっています。

 

さらに4日、米タブロイド紙が「ゴシップが本当ならプリンセスを連れ去るペテン師」と報道し皇室に対するさらなる炎上が見込まれるでしょう。

海外メディアも先週末、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)の結婚発表を詳しく伝えたが、米タブロイド紙のニューヨーク・ポストは婚約者・小室圭さん(29)に焦点を当て、その家族を含め、日本国内でどう報じられているか、きわどい表現を使って紹介した。

同紙は、「日本国内で取り沙汰されているのは〝メディアによる昼ドラ〟」とし、「如才ないやり手の役として眞子さまの夫となるポニーテールの小室圭さんと、押しが強く、抜け目のない母親をキャスティングしている」と表現した。

「もし日本の悪名高いゴシップ誌を信じるなら、プリンセスは、将来が見えないニューヨークへ連れ去ろうとするペテン師と駆け落ちする…ほとんど無一文で」と続けた。

一方、同紙は眞子さまを支持する人たちが、「小室さんと結婚し、米国に移住することは皇族の息苦しい家父長制から解放される機会だ」と主張したと伝えた。

東スポ

 

26日の結婚会見で2人が何を語るのか非常に注目されるところです。

 

 

誹謗中傷の飛び火で家族崩壊

今回の報道の中で懲戒処分となった50代の宮内庁職員は、自分が起こしたことに対して「仕事や家庭のストレスの発散でやってしまった」と説明しています。

そのことから考えられる三つ目の原因は、「家庭内ストレス」です。

 

昔から皇室での問題が噂されたり報道されたりするたびに宮内庁職員はバッシングを受けてきたわけですが、最近の眞子さま結婚問題に関する誹謗中傷の飛び火は特にひどいものでしょう。

宮内庁職員というだけで世間からの風当たりは冷たく、それは家族にまで及びます。

子どもでさえ親が宮内庁職員であることを非難されていじめられていたかもしれません。

 

宮内庁職員が部下の水筒に洗剤を混入させ懲戒処分 ニュースの概要

宮内庁は4日、部下の水筒に洗剤を薄めた液体やほかの飲み物を混入させたとして、工務課の50代の課長補佐級職員を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。この職員は「仕事や家庭のストレスでやってしまった」と話しているという。

宮内庁によると、職員は今年4月から、部下の水筒にスポイトを使ってほかの飲み物を混ぜたほか、7月から8月中旬ごろまでは洗剤を薄めた液体を週に2、3回混ぜ、そのうち1回は自らも飲んでいたという。不審に思った部下が自席をスマートフォンで撮影したところ、スポイトで液体を混入させる職員の姿が映っていたという。

産経新聞

 

<ニュースの概要>

  • 事件が起こった期間は2021年4月から8月中旬ごろまで
  • 場所は宮内庁工務課
  • 管理部工務課の課長補佐級の50代職員が、部下の机に置いてあった水筒に週に2,3回、薄めた洗剤をスポイトで混入させていた
  • そのうち1回は水筒に口をつけて味見をしていたという
  • なお部下の健康に影響は出ていない
  • 異常に気が付いた部下が、この上司が異物を混入している様子をスマートフォンで撮影して発覚した。
  • 事を起こした50代職員は、「仕事や家庭のストレスの発散でやってしまった」と説明している
  • 2人の間にトラブルはなかったとのこと

 

 

今新たに宮内庁関係者から新たな証言を得たところです。またそちらに関してはまとめ次第追記していきます。