秋篠宮家

眞子さま複雑性PTSD公表理由は”記者会見での質問制圧のため”「もうどうでもいい」「早く出てって」国民も呆れ顔[小室圭と10月26日に結婚]

2021年10月1日、宮内庁は、秋篠宮家の長女・眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚すると発表しました。

またそれと同時に、眞子さまが複雑性PTSD(心的外傷ストレス障害)の状態であることも明らかにしました。

 

今回は、眞子さまが今複雑性PTSDを公表した理由と、国民の声をまとめていきます。

 

眞子さまPTSD公表理由は”記者会見での質問制圧のため”

質問制圧のために複雑性PTSD状態とか発表したか?

 

眞子さまは26日に婚姻届を提出後、小室圭さんと二人で記者会見し、心境などを語る予定です。

それにあたって、眞子さまはこれまでの誹謗中傷が強いストレスでトラウマになり、医師から複雑性PTSDと診断されたと事前に公表しておくことで、記者会見で質問攻めにされる状況を回避しようとしているのではないかと噂されているのです。

これだけ公になっていれば、同情をかって眞子さまは病気でかわいそうだからこれ以上質問しないでくださいね、と簡単に逃げられそうですもんね。

 

なんか都合が悪くなると病気を理由に入院する政治家と変わらないな
説明責任を果たさず(借金問題未解決)被害者面で呆れる
記者会見やりたくないんだろうな
それかあまり突っ込んだ質問を避けるためか
宮内庁のやる事が全て裏目に出る
人に意見する前に自分がやって初めて意見できる
国民の手本である皇室の方がこんなんじゃ話にならないし税金払うのバカらしくなる
国民を不幸にする皇室はいらないと思いますが?

 

たぶんPTSDは宮内庁が記者会見のために張った予防線

 

コロナで死者が絶え間なく出ている世界状況下で国民が職場を失い苦しんでいる時自らの我儘を通す上に多大な税金を使っている事に申し訳なさの片鱗もなく自分の病気で同情をかおうとしている態度に呆れます。国民こそ金銭的、精神的危機状況にありますけど?自分自身、なんでも自分の事しか言わないのですね。

 

確かに、お金にも身分を守られることにも一切困ることはない眞子さまの立場でPTSDと言われても、考えが甘すぎるのでは?と感じてしまいますね。

 

眞子さまはこの自身の心の病(PTSD)のことと、今すぐにでも小室圭さんと一緒になりたいんだという強い意志を、家族会議で家族全員に報告していました。

家族全員バラバラに…

宮内庁関係者「眞子さまは家族会議の場を設け、複雑性PTSDと結婚の意思について家族に伝えていました。それに対して秋篠宮さまは賛成、一方で紀子さまは反対のご様子でしたよ。感情的になった紀子さまが声を荒げる場面もあり驚きました。まぁ大事な娘のことですし、当然でしょうね…」

宮内庁関係者「そんな状況に耐えられなくなったように眞子さまは涙を流し始めました。「ごめんなさい」って何度も言っていましたね。それはそれはお辛そうで、見ているこっちまで泣きたくなってきましたよ。そのときに何も言わず眞子さまの肩を抱き寄せて寄り添っていたのが佳子さまです。悠仁さまはというと…最後までスマホのゲームに夢中で完全に無視…といった感じでしたね(苦笑)。」

 

「もうどうでもいい」「早く出てって」国民も呆れ顔

「眞子さまPTSD診断」そのいわゆるお見通しの”作戦”にはついに国民も呆れ顔の状況です。

 

もう会見しなくていいわ
真実を何一つ話さない会見で見苦しいし税金使わんで欲しいわ

 

もう、会見なんかいいから日本から消えてください
お幸せに

 

複雑性PTSDという病気と公表して国民を味方につけようと思っていた眞子さまの考えは、見事に逆を行ってしまった状況です。

ここまでくれば本当に”さっさと消える”しかないですね。

 

複雑性PTSD診断は“勇み足“か?

――複雑性PTSDとは何でしょうか。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)というのは、単発的な出来事によって、発症するものです。例えば、レイプなどの暴行を受けた、目の前で人が死ぬのを見たなど、いわゆるトラウマになるような出来事があって、発症します。

それに対して複雑性PTSDは反復的、長期的なトラウマによって引き起こされるものです。例えば、長期間苛烈ないじめや虐待を受けていたり、民族対立の中、常に怖い思いをしていたとかです。

 

――PTSDとは症状が違うのでしょうか。

PTSDより複雑性PTSDのほうがより深刻な症状が出ます。

人とうまく付き合えなくなったり、感情が不安定になったりします。また、「解離症状」というのが出て、記憶が飛んで、おかしな行動が出るなどの症状があったりします。

人格が変わってしまったり、意識レベルにもかかわるもので、「パーソナリティ障害」や「多重人格」(解離性同一性障害)といったものです。

私も複雑性PTSDの患者を診ていますが、仕事に就けない人も多いです。

 

――眞子さまも複雑性PTSDということだが、どう捉えたか。

実際に診ていないのでわからないですが、直前まで公務をされていたことを踏まえると、「適応障害」のほうが近いと思います。

先ほど述べましたが、複雑性PTSDは虐待を受けてきたような人が、仕事も就けず、性格も安定しないなどの症状が出るほど深刻なものです。

皇室にいることで一般人では言われないようなことを多く言われる、多数書かれるという状況です。その状況に適応できていないということのほうが、症状として近いのではないでしょうか。

AERAdot.

 

複雑性PTSDは、記憶が飛んで、おかしな行動が出るなどの症状があったりします。

また、「パーソナリティ障害」や「多重人格」(解離性同一性障害)という症状が出て人が変わってしまったり、意識レベルにもかかわることがあります。

ここまでくると複雑性PTSDってすごく怖い病気なんだなって思いませんか?

なぜ眞子さまはこんなにボロボロになってしまってまで小室さんと一緒になりたいんでしょうか…

やはりそれは二人にしかわからない”愛”があるからなんでしょうね。

それとも今更「別れました」とは言えないというプライドがあるのでしょうか。

 

複雑性PTSDに詳しい精神科医の和田秀樹氏は、眞子さまの場合複雑性PTSDというよりも「適応障害」の方が近いのではと述べています。

それは、眞子さまの場合はまだ通常通り公務を全うできているという判断からです。

 

「適応障害」と聞いてパッと思い出すのは女優の深田恭子さんですよね。

適応障害はメンタル疾患の一つですが、メンタル疾患の代表「うつ病」との違いは、うつ病は慢性的なうつ状態であってその原因やきっかけがわからない場合が多いのに対し、適応障害は特定のストレス要因に反応し、うつ状態が生じる、というところにあります。

つまりその特定のストレス要因を取り除けさえすれば病気は治るということですね。

事実深田恭子さんはたったの3か月の休養で復帰となりました。

 

眞子さまに関しても、誹謗中傷と感じられるような出来事がなくなれば、複雑性PTSDは改善すると医師が説明しています。

 

 宮内庁はなぜこの時期に結婚するのかについて次のように発表しました。

「時期は当初は去年の予定だったが、コロナなどの状況を鑑みて慎重に考えてきたが、眞子さまご自身とご家族、相手、相手家族への誹謗(ひぼう)中傷が続き、眞子さまのトラウマになり、複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)になるほどの苦痛を感じられている」としています。

そのうえで「眞子さまがこれ以上これが続くのが耐えられないとして、秋篠宮さまご夫妻は天皇皇后両陛下に相談したところこの結婚になった。上皇さまにも報告されている」としています。

テレ朝news

 

「眞子さまがこれ以上複雑性PTSDに苦しめられるのが耐えられないから、結婚する」

こう報道されていますが、国民の反応は…

誹謗中傷が耐えられないから結婚すんの?意味不明すぎる

平民は黙れ、と言われた感じ!

 

もはや国民は完全に眞子さまの敵のようですね…

もうこれまでの行いが物語っていますし、自業自得としか言いようがありません。

眞子さまはこれまで以上にお辛い状況にあるかと思いますが、こういう時にこそ支えになるのがやはり家族、秋篠宮家の存在だと宮内庁関係者も語ります。

ところが、関係者の一人はとある波乱の現場を目撃していたようで…

秋篠宮家も家族崩壊寸前か…

宮内庁関係者「秋篠宮さまから連絡をいただき、ただならぬ状況を感じて駆け付けると、紀子さまが2人の結婚を許した秋篠宮さまにブチギレてモノを投げつけたりしていたんです。すぐに数名で押さえつけて落ち着かせましたので大事には至らずだったのですが、そこには割れたお皿もあって一歩間違えれば大惨事になっていた…危なかったですよほんとに。穏やかな秋篠宮家がなぜここまでに変わり果ててしまったのか…。私は小室圭さんを恨みます。」

本来皇族のご結婚ともなれば国民は祝福ムード一色です。

それなのに今のような状況は極めて異例、明らかにおかしいし、もう宮内庁も”疲れ切っている”状況です。

それも全ては「小室圭」という一人の男の存在にあります。

きたる26日、バッシングの嵐にある小室さんはいったい何を語るのか…。

いずれにせよ最後は穏やかにことを終わらせてほしい、そう願うばかりです。

 

眞子さまと小室圭さんの歩み

眞子さまと小室圭さんのこれまでの歩みについて、時系列で簡単に紹介していきます。

 

<2016年10月> 「横浜デート報道」

眞子さまと小室圭さんの横浜デートが週刊女性にスクープされました。

 

<2017年9月> 「婚約内定会見」

9月3日、眞子さまと小室圭さんが二人で婚約内定の記者会見にのぞみました。

お互いに何度も見つめ合うシーンが印象的でした。

 

<2017年12月> 「小室圭母・佳代さんの金銭トラブルが発覚」

眞子さまの未来の義母、小室佳代さんが婚約者の男性に対して400万円の借金があることが報道されました。

借金の内容

    • 圭さんのICU(国際基督教大学)の入学金と授業料
    • 圭さんのアメリカ留学費用
    • 圭さんのアナウンススクールの授業料
    • 小室家の生活費

 

<2018年2月> 「結婚延期を発表」

2月6日、宮内庁は眞子さまと小室圭さんの結婚を延期すると発表。

「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と眞子さまはお気持ちを公表しました。

 

<2018年8月> 「小室圭 NYのフォーダム大学へ留学」

8月7日に小室圭さんはニューヨークへ出発しました。

フォーダム大学への留学期間は3年間で、目的は弁護士資格取得のためです。

 

<2019年1月> 「説明文書を公表」

1月22日、小室圭さんは母親・佳代さんの金銭トラブルについて説明する文書を公表し、借金そのものを否定しました。

 

<2019年11月> 「秋篠宮さま誕生日記者会見」

11月30日、54歳の誕生日を迎えた秋篠宮さまは記者会見にのぞまれ、眞子さまの結婚問題に触れられました。

 

<2020年11月> 「結婚は必要な選択」

11月13日、眞子さまは小室圭さんについて、「結婚は私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です」とお気持ちを公表しました。

 

<2020年11月> 「結婚を認める」

11月30日、55歳の誕生日に記者会見に臨まれた秋篠宮さまは、眞子さまと小室圭さんについて「結婚することを認める」と発言しました。

 

<2021年4月> 「小室圭 28枚の文書を公表」

4月8日、小室圭さんは母・佳代さんの金銭問題について28枚の文書で説明しました。

 

<2021年4月> 「小室圭 解決金支払う意向」

4月12日、小室圭さんの代理人の弁護士が、金銭問題について今後は「解決金ということで進めたい」と小室さんが考えていることを明らかにしました。

 

<2021年5月> 「小室圭 米ロースクールを卒業」

小室圭さんは2018年から米ニューヨークのフォーダム大学ロースクールに留学していましたが、2021年5月に最終試験を受け、無事に修了することが決まりました。

 

<2021年9月> 「小室圭 経歴書に虚偽の疑い

小室圭さんがニューヨークの大手法律事務所などに提出した「経歴書」に虚偽の内容が含まれている疑いがあることが週刊文春の取材で明らかになりました。

経歴書には「かつて電通アメリカでインターンをしていた」と記載がありましたが、電通グループに小室さんのインターン歴について聞くと、「そのような事実は確認できませんでした」と回答がありました。

 

<2021年10月> 「10月26日に結婚へ」「PTSD公表」

10月1日、宮内庁は眞子さまと小室圭さんが26日に結婚すると発表。

一方で、眞子さまが「複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断されていることも公表しました。