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愛知フェス主催者代表の名前は鄭基煥(テイ キファン)[朝鮮人によるバイオテロ]

2021年8月28日(土)、29日(日)に愛知県で開催された野外フェス「NAMIMONOGATARI(波物語)2021」批判の声が殺到しています。

当日愛知県は緊急事態宣言下にあったにも関わらず、会場は密状態。

マスクをしていない観客も多数いて、さらに酒類の提供もあったとのことです。

愛知県の大村秀章知事は30日、主催者に抗議文を送り報告を求めたものの、音沙汰なし。

大村知事は記者会見で「主催者は連絡も取れない。極めて遺憾だ」と怒りをあらわにしています。

いったいこのずさんなイベントの主催者はどこの会社の誰なのか。

早速調べてみたことをお伝えします。

 

愛知フェス主催者代表の名前特定

現在「NAMIMONOGATARI2021」の公式サイトを訪問すると、

このような画面が出てきてかつてあった他のページには一切移動できない状態になっています。

画像下の方に書かれている通り、イベントの主催者は『office keef 株式会社』であることが分かりました。

『オフィスキーフ株式会社』

時代のニーズに合わせ幅広く事業を展開する名古屋の会社です。

 

会社名:office keef 株式会社

設立:2018年2月1日

代表者:代表取締役 富永基煥

所在地:〒460-0002 名古屋市中区丸の内2-15-12 ザ・テラス丸の内503

電話:052-880-7074

 

<事業内容>

  • 各種イベント、ライブ、興行、セミナー、講演会の企画及び運営
  • 音楽、芸能に関するタレントの育成、管理、斡旋及び出演企画の受託業務
  • 飲食店の経営、企画及びコンサルティング業務
  • インターネットのホームページ、アプリケーションソフトウェアの企画、開発、製作、販売及び運営管理
  • 書籍、雑誌、その他印刷物、CD、DVD等電子出版物及び情報コンテンツの企画、編集、制作及び販売
  • 広告代理店業
  • 金融商品取引法に基づく金融商品取引業
  • 国内及び国外の不動産の売買、賃貸借、交換、分譲、所有、管理及びその仲介又は代理業務並びにコンサルティング業務
  • アパレル製品の企画、デザイン、製造、販売、輸出入及びコンサルティング業務
  • 清掃業に関する一切の事業
  • 建築業に関する一切の事業
  • 上記各号に附帯する一切の事業

引用:オフィスキーフ株式会社

代表者名は、「富永基煥」とありますが、名前が見るからに日本人ではないようですね。

調べてみると、案の定「富永基煥」は日本名で、本名は「鄭 基煥(テイ キファン)」であることが分かりました。

 

鄭 基煥(テイ キファン)氏のTwitterアカウントはこちら↓

ツイートは2018年8月18日から更新されていません。

 

鄭 基煥(テイ キファン)氏のInstagramアカウントはこちら↓

プロフィール欄に北朝鮮、韓国、日本の国旗があります。

在日朝鮮人あるいは在日韓国人?

 

鄭 基煥(テイ キファン)氏のfacebookアカウントはこちら↓

愛知朝鮮中高級学校に在学していたそうです。

このことからも鄭基煥氏は在日朝鮮人確定ですね。

こちらのアカウントからは鄭基煥氏本人と思われる画像も見つかっています。

 

 

[朝鮮人によるバイオテロ]

主催者は朝鮮学校出身のバリバリの朝鮮人
朝鮮人によるバイオテロでした。

まさにテロと言われてもおかしくないこの状況。

「企画も参加者も出演者もテロリスト」

愛知県の感染者数爆増も懸念されます。。

 

愛知県の大村秀章知事は反日韓国推しという黒幕説

こうなることは初めから分かっていたのだから、イベントは酒の提供云々より中止にすべきだった。

大村秀章知事には批判の声も多数上がっています。

 

大村知事には以前から「中国や韓国から帰化した」という噂があります。

2011年12月25日に配信された國民新聞に、日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した「帰化人国会議員一覧」という記事が掲載され、そこに大村知事の名前も含まれていたのです。

この一覧表を提供した吉田滋氏は、「この資料の真実性はほぼ間違いない。火のない所に煙立たずだ」と述べています。

 

いまだに”連絡が取れない”イベントの主催者は「在日朝鮮人」であることが判明しましたが、そこには何か見えない繋がりがあったのでしょうか。

「緊急事態宣言下でも8000人以上もの観客を動員するイベント」の開催を許した大村知事には普通に考えれば非常に疑問が残りますよね。

無責任の域を超えています。

 

「表現の不自由展」でも大村知事が大炎上

2019年の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」にて、慰安婦を表現した少女像や昭和天皇の遺影を燃やすような作品などに抗議が殺到し脅迫騒ぎにもなった「表現の不自由展・その後」

実行委員会会長を務めた大村秀章知事は、そのような反日韓国推しの下品な作品の展示を喜んで許可した、という事実から批判の声が殺到し、大炎上。開催からわずか3日で中止に追い込まれました。

 

そして今年、2021年7月6日からは「あいちトリエンナーレ2019」で中止された企画展「表現の不自由展・その後」出展作品の展覧会が6日間の予定で開催される予定でしたが、こちらも中止になる事態となっています。

7月8日に開催施設であった「市民ギャラリー栄」に届いた郵便物を開封した際に爆発音がしたという事件を受け、施設を臨時休館することになったためです。

 施設では「あいちトリエンナーレ2019」で一時中止になった企画展「表現の不自由展・その後」の出展作品の展覧会が6日から開かれていた。事件は8日に発生。市関係者によると、同ギャラリーあてにゴワゴワとした内容物の封筒が届いたため、警察に相談。施設職員がハサミで開封したところ破裂したという。けが人はなかった。

捜査関係者によると、電池を使った比較的簡単な回路が仕掛けられ、熱が爆竹のようなものに伝わり、10回ほど破裂音がしたという。県警は「模倣犯を防ぐためにも検挙に全力を挙げる」としている。

事件を受け、市は展示最終日の11日まで臨時休館することを決め、展覧会は事実上の中止となった。

朝日新聞デジタル

なお、同じ施設では、不自由展に反発する団体による別の展覧会「あいちトリカエナハーレ」も開かれる予定でした。

 

追記:補助金3000万円を取り消しに

経済産業省は7日、愛知県常滑市で8月29日に開催されたヒップホップイベント「NAMIMONOGATARI(波物語)2021」に対し、新型コロナウイルス感染対策が不十分だったとして、交付予定だった最大3000万円のイベント支援補助金を取り消す方針を決めた。

中日スポーツ

 

イベント主催者に対する補助金支援の件では、国や自治体の感染対策の方針を守るということが公布の条件だった。

しかし「NAMIMONOGATARI(波物語)2021」の運営者はこの条件に反し、会場で酒を提供していたうえ、マスクを着けずに大声を出した観客をたいじょうさせるなどの措置もとっていなかった。

 

この報道を受けSNSでは「補助金取り消し」がトレンド入りし、

  • 当然の結果。流石に世の中舐めすぎ。
  • かんばってた音楽イベント業界の首を絞めやがって

などと怒りや憤りの声が相次ぎました。

 

他にも、「補助金が交付される予定だった」ということへの反感の声も多くあり、

  • 日本はおかしい。感染を広げるために税金を使っている。

と厳しく非難されています。

 

追記:「波物語」クラスター、40人に迫る…

愛知県は11日、密フェスとして問題となったヒップホップ野外フェス「NAMIMONOGATARI(波物語)2021」(8月29日、愛知・常滑市)でのクラスター(10Lクラスター)が、10日18時時点で計24人になったと発表した。  さらに他都道府県での発表分や愛知県、名古屋市での無料PCR検査での判明を含めると38人となった。

スポーツ報知

 

波物語でのクラスター被害が連日拡大し、大きな問題となっています。

これは当日のあの酷い状況を見れば誰もが予想できたこと。

クラスターはさらに今後拡大していくものと思われます…

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